【雑記】書きたかったこと。出来事。買ったものとか(2021年6月)

ども。こんばんは。

雑記です。

■Raspberry Pi 4 Model B(8GBメモリ)(2021/06/08)

買いました。以下の記事で。

新しいラズパイを買った(Raspberry Pi 4 Model B 8GBモデル)

■Raspberry Pi 3 Model B用にかったSDカード(2021/06/23)

サンディスク microSD 128GB UHS-I Class10 Nintendo Switch メーカー動作確認済 SanDisk Ultra SDSQUA4-128G-EPK エコパッケージ

Amazonで¥2,040。適当に値段で選びました。

■プライムデー2021

今回は、靴下とか靴とか、シャツとかそんなものを数点購入。

■Sony WF-1000XM4(2021/06/28)

以下の記事にアップしました。

SONY WF-1000XM4購入!前モデルとの比較とか。

ではでは。またの機会に。

SONY WF-1000XM4購入!前モデルとの比較とか。

ども。こんばんは。

完全ワイヤレスイヤホンの「SONY WF-1000XM4」を購入しました。

Amazonで2021/06/09に予約したのですが、プライムデーの関係か到着したのは、2021/06/28でした。発売日ゲットならず。。。

それでは開封しつつ前モデルとの比較とかを簡単にしていきます。

おいらはWF-1000Xからこのシリーズを利用しています。

WF-1000X        :2017/11/26にヨドバシカメラで¥23,690で購入
WF-1000XM3:2019/07/13にAmazonで¥27,950で購入
WF-1000XM4:2021/6/28にAmazonで¥33,000で購入

以下過去のレビュー記事です。

うーん、外箱はかなり簡素になりましたね。SDGsってやつでしょうか。

シンプル・・・

イヤーピースは1種類。。。WF-1000XM3では3種類だったような。

USB Type-Cケーブルが付属しています。

歴代ケース比較。だいぶ小さくなりました。

歴代本体比較。

イヤーピースはSに変更しました。

本モデルからは無接触充電にも対応しています。
iPhone用のMagSafeでもちゃんと充電できましたが、置き場所はちょっとコツがいるかも?

で、ペアリングですが、WF-1000XM4はNFCが搭載されていません。

Fast Pairに対応したのでそっちがおすすめですが、どうもFast Pairがうまくいきません。。。のでBluetoothから登録しました。

登録してHeadphones Connectアプリからファームウェアを1.1.5にバージョンアップしたところFast Piarがうまくいきました。

Fast Pairで接続すると、左右ケースそれぞれバッテリー残量がでますね。

そしてデバイスを探す機能も使えるようになります。

そして、今回の最大の進化はLDAC対応ではないでしょうか。

で、早速LDACでハイレゾ並みの音質を!と思うのですが、Androidだとなかなか癖があるようです。
オイラはAmazon Music Unlimitedに登録しています。最近HDが無料になりましたね。これは楽しみ!と思ってましたが、Amazon Musicアプリではハイレゾ再生はできないようです。

これはSRC(Sampling Rate Converter)というAndroidの仕組みが原因で、サンプリングレート落とされてしまい、96Khzで再生できないようです。

参考:

で、たまたまPowerampの有料版を購入していたので、AAudioでハイレゾ再生してみました。

うーん、違いはあれですが、エンジニアの端くれなので設定上ハイレゾになっているだけで安心感はあります。
Amazon MusicもSRC回避してくれないかなぁ。。。

さて、1週間ほど使ってみての感想です。
音については好みがあると思うし、正直おいらはバカ耳なのであんまり信用ならないと思います。

  • ケースはが小さくていい!が、XM3よりすこし安っぽい。
  • 本体も軽くていい感じ。
  • ノイキャンはより良くなってるが劇的な感じではない。
  • 音質は若干ボーカルがこもっている気がする。
    • イコライザーでBrightにすると、XM3に近い感じになる。
  • LDACはアダプティブビットレートじゃないと電車内でブツブツ切れる。
  • 付け方がちょっとコツがいるかも。
  • なんか右耳だけ痛い・・・(外耳のあたり)
    左耳の装着感はいい。
  • バッテリーの持ちは満足。XM3よりいい気がする。
  • タッチ操作はXM3より反応よくやりやすくなった。
  • 外音コントールがノイズキャンセリング<->アンビエントになっていて、外音コントロールオフを挟まなくて良くなった。

ネット上のレビューはかなり好意的ですが、個人的な感想のまとめとしては

確実に進化しているし全体的に満足。
でも、過度な期待は禁物。

という感じでしょうか。
XM3がかなりの名機だったと言えるのかもしれませんね。

ではでは。またの機会に。

新しいラズパイを買った(Raspberry Pi 4 Model B 8GBモデル)

ども。こんばんは。

先日からRaspberry Pi 3 Model BのSDが不調に陥ってまして、また壊れました。

で、たまたまAmazonでタイムセールをやっていたので買ってしまいました。

TRASKIT Raspberry Pi 4 Model B /ラズベリーパイ4B(8GB RAM)技適マーク付/MicroSDHCカード128GB NOOBSプリインストール/簡単に取り付けるケース/5.1V/3A Type-C スイッチ付電源/2つのMicroHDMI-to-HDMIケーブルライン/3つヒートシンクと2つの透明静音冷却

¥3,000引きで¥16,800なり。

ファン付きのケースやSDカード、USB Type-Cケーブルなど諸々付属です。自分でこの辺選ぶのも楽しみではありますが、面倒くさいので今回はキットを購入しました。

今回購入したのはメモリ8GBモデルです。

付属品はこんな感じ。

  • 技適マーク付きのラズベリーパイ4B(8GB RAM)
  • 128GB(Class10)のmicroSDカード ※Sandiskだった
  • カードリーダー
  • 5.1V3.0AのUSB Type-Cホワイト電源アダプター
  • スイッチ付きの電源ケーブル
  • MicroHDMI-to-HDMIケーブル 2本
  • 透明ケース
  • ヒートシンク 3つ
  • 冷却ファン(LED*1、LEDなし*1)
  • GPIOリファレンスカード、日本語の取扱説明書など

microSDカードはSanDiskのものでした。

マニュアルは日本語です。

本体お目見え。

まずはヒートシンクを取り付けます。

ケースはこんな感じ。結構いい感じじゃないかな。

ケースにファンを付けます。片方はLED付きだということに後で気づきました。
あと、商品紹介画像とは多分つける向きが逆ですがこっちが正しい・・はず。

ケースに収めていきます。

冷却ファンは、GPIOのに接続します。接続するピン(3.3V or 5V)によって回転数が変わります。

ACアダプタはこんな感じ。PSEマークもありますね。

動作確認中。

このディスプレイはこれ。

俺はVGAを少し甘く見ていたのかもしれない ― 小型モバイルディスプレイ購入

USBケーブルにはスイッチがついてます。これは便利。

あー、光ってるわー。

初期ではNOOBSが入っています。

とりあえず今回は64bit版を入れたかったので、公式サイトからダウンロードします。
※Raspberry Pi Imagerでは64bit版Raspberry pi osは選択できません。

ダウンロードしたやつをRaspberry Pi Imagerでやきます。

ここからはまぁ適当に。

ちなみに、やっぱりRaspberry Pi 3 Model BもSDが壊れただけでなんかもったいないなーと思ったので結局SDカードを買い直しました。

サンディスク microSD 128GB UHS-I Class10 Nintendo Switch メーカー動作確認済 SanDisk Ultra SDSQUA4-128G-EPK エコパッケージ

¥2,040なり。

あれ、これ今回かったキットと同じじゃね?

同じようにRaspberry Pi 3 Model Bにも64bit版のRaspberry Pi OSを入れました。無事起動。

ではでは。またの機会に。

【雑記】書きたかったこと。出来事。買ったものとか(2021年4月、5月)

ども。こんばんは。

雑記です。

■新しいマイク(2021/04/04)

こちらでの記事で。
サックス練習 – 40 – 新しいマイク!

■たこ焼き器(2021/04/26)

岩鋳 Iwachu たこ焼23穴 IH対応 黒焼付 南部鉄器 24025

¥4,177。

これでたこパしました。美味しく焼けて満足。

■サックスのおもちゃ?(2021/04/26)

後輩の子供にプレゼント。

BONTEMPI ボンテンピ シルバーサックスフォン 8keys 42cm (324331) 楽器 アルトサックス おもちゃ 知育玩具 子供 3歳 プレゼント

¥2,860。

もうちょっとで3歳になるくらいの子供でも音は出せるみたいです。キーは押しっぱなしにしないと音が出ない模様。開放音はない。
音色はピアニカ?ハーモニカ?的な感じ。
4キーと8キーがあり、今回は8キーを購入しました。
半音階は出ないので、ドレミファソラシドだけ1オクターブのみです。
これで楽器が好きになってくれたら嬉しいな。
もうちょっと大きくなったら本物買おうね。

■プラズマクラスター交換ユニット(2021/04/28)

年明け位からずっとユニット交換ランプが点滅していていい加減に変えないとと思って購入。
今日現在まだ交換していません・・・。

【純正品】 シャープ プラズマクラスターイオンイオン発生ユニット IZ-C90M

一個¥2,417。うちの加湿器は、SHARPの加湿空気清浄器KI-GS50。

■ゲーミングヘッドセット(2021/05/28)

Logicool G ロジクール G ゲーミングヘッドセット G533 PS5 PS4 PC Switch Xbox ワイヤレス Dolby 7.1ch usb ノイズキャンセリング 折り畳み式 マイク付き 軽量 15時間バッテリー 国内正規品

¥10,500。

色々あってちょっとゲームでもするかってことで購入。

特にこだわりはなく、ワイヤレスで遅延が少なそうなのを選択。
Bluetooth接続のものでもいいんだけど、低遅延なapt-X LLに対応したいい感じのがなかったので、独自ワイヤレス式のこいつを選択。

2017年の製品なので、充電がMicro-USB orz
Micro-USBはもう増やさないぞ!と決めてたけどまぁしゃーない。。。

PS4でも使えるけど、2chステレオでしか使えないので注意!
ワイヤレスサラウンドヘッドホンに関してはこちらの記事で。

【超絶妥協】2020年サラウンドヘッドホン選び

なにも考えずにPCに接続した様子。
PCはWindows 10 21H1。ASRockのDesk Mini A300

普通に音も出るしマイクも使えるけど、ステレオになっている。

Logicool G Hubっていうソフトをインストールする。

インストールして再起動すると、7.1chになる。

あと、G Hub側でもサラウンドをオンにしないとだめかな?

このG Hubは若干不安定だけど、よくできていて、ゲームを認識できるみたいで、ゲームごとにサラウンドの設定などが自動で切り替えられます。

Apex Legendsをインストールしてみましたが、ちゃんと認識しました。
Apex Legends起動時はサラウンドかつサラウンドモードをFPSに切り替わるようにしています。

ちなみに、今回のプレイ環境はDeskMini A300で、Ryzen 5 3400Gを載せており、GPUは内蔵のRadeon RX Vega 11です。

1920だと流石に厳しいですが、解像度を落とせば、Apex Legendsでもギリギリ30fpsくらい出ました。最初の降下シーンは結構きついですが・・・。

■ケーブルの長いUSB3.0ハブ(2021/05/28)

エレコム USBハブ U3H-FC04BBK 【超小型・軽量設計】 USB3.0 Aポート×4 ケーブル1.5m ブラック MacBook/Surface/Chromebook他 ノートPC対応

¥1.799。

DeskMiniをダイニングに置いてるんですが、リビングだとワイヤレスキーボードやマウスが届かないんですよね。。
※体ひねってダイニングの方に向けば届かなくもないですがとぎれとぎれです。普段は基本リモートデスクトップで操作するので困らないんですけど、流石にゲームするにはちょっとなーということで。

距離的には2mもないくらいなのですが、壁があるのがだめなようで、見通しできる場所までレシーバを延長するためにケーブルの長いハブを購入しました。

以前、USB Typeのハブを購入しており、そいつを延長でもいいのですが、USB Type-Cのメスは規格違反なので。。。売ってますけどね。

リビングまで引っ張り出せたので、受信環境が超絶向上しました。

■激安のBluetooth 5.0アダプタ(ドングル)(2021/05/28)

Bluetoothアダプタ 5.0 【TELEC認証済(認証番号:217-204183)】 Bluetoothアダプター Bluetooth USBアダプタ 【低遅延 無線 小型 ドングル 最大通信距離20m Ver5.0 apt-X対応 EDR/LE対応(省電力)】Windows 7/8/8.1/10(32/64bit) 対応 Mac非対応 (Bluetooth 5.0)

¥1,090。

ノリで買いました。レビューもそこそこで、とにかく安い。(さらに安いのもありましたが、現実的に使えるレベルだとこれが一番無難そう。)

ドライバーのダウンロード元がDropboxっていうなかなかのはっちゃけぶり。
※後になって8cm CD-ROMが入ってることに気づきました。

無骨なデザイン。シンプルイズベスト。

とりあえず、挿せば普通につかえました。
まぁ、チップはRealtekのが入ってますからね。

で、特にドライバは意識せず、LogicoolのM336をつないで使ってました。

Amazonのレビューを改めてみていると、ドライバを入れないと対応するBluetoothプロファイルが少ないらしい?という話があり、入れてみることにしました。
※AmazonのレビューをみててCDが同梱されてることに気づきました。。。

でまぁ、ドライバなんでDropboxのほうが新しいかな?と思いCDは放置して、Dropboxからダウンロードしました。

URLはこちら。(パッケージに記載の通り)
5.zipって。。。

https://www.dropbox.com/s/vcvemz9rwr711rl/5.zip

よかった。ちゃんとRealtekだ。

インストールしても、デバイスマネージャーの表記とかは変わってない気がしますね。ちゃんとドライバのバージョンとか控えとけばよかった。
あと、インストール後ペアリング済みだったM336が繋がらなくなったぽいので再度ペアリングしました。

うーん、まぁ、いいや。あんまり気にしないでおこう。

まぁそんな感じです。


以下、今後書こうと思っているネタのメモ。

・FortiGateでWANインタフェースで公開するサーバ用のVirtual IPのインターフェース設定を間違ってanyにしてたら、WAN以外のインターフェースから出ていくときも、Global IPアドレスにNATされて参った話。まぁVIP作り直しで解決するけど。

・2枚のNICでチーミング(ボンディング)してたら、片方のNICが認識されなくなったんだけど、もう一枚のNICはせっかく生きてるのに、いかれた方のNICが時折100Mbpsでリンクアップするもんだから、Catalyst側のether channelで、ミスマッチが起きてせっかく生きてるの方のNICをsuspendしやがって、結局全断した話。

OSが認識しなくなったNIC:100Mbps
いけてるNIC:1000Mbps

なぜイケてる方をsuspendしやがる・・・。

・ラズパイが起動しなくなった。4ヶ月ぶり、2回目。
PCに繋げば読み込めるのにbootできない。起動後緑LED点灯しっぱなし。ちなみにRaspberry PI 3 Mobdel B。
イメージ焼き直したら普通に起動した。
Pi 3 Bは、ネットワークブートはだめっぽいけど、USB bootは行けそうなのでUSBに変えるかなぁ。まぁ古いしそろそろSDカードは限界だろうなあ。

SDカード買い換えるなら、いっそPi 4の8GBのやつに買い換えようかなぁと思うけど、まぁ別に特段用途ないしなぁっていう感じ。

・kusanagiをyum updateしたら、

–> 依存性解決を終了しました。
エラー: パッケージ: kusanagi-php7-7.4.20-1.noarch (kusanagi)
要求: libonig.so.105()(64bit)
問題を回避するために –skip-broken を用いることができます。
これらを試行できます: rpm -Va –nofiles –nodigest

こうなって、こうやったら

# yum update –enablerepo=remi

エラー: パッケージ: php-pecl-zip-1.19.2-1.el7.remi.5.4.x86_64 (remi)
要求: php(api) = 20100412-64
削除中: kusanagi-php7-7.3.28-1.noarch (@kusanagi)
php(api) = 7.3.28
次のものにより更新された: : kusanagi-php7-7.4.20-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.4.20
インストール: php-common-5.6.30-1.el7.remi.x86_64 (@remi-php56)
php(api) = 20131106-64
利用可能: kusanagi-php7-7.2.13-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.2.13
利用可能: kusanagi-php7-7.3.0-2.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.0
利用可能: kusanagi-php7-7.3.1-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.1
利用可能: kusanagi-php7-7.3.2-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.2
利用可能: kusanagi-php7-7.3.3-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.3
利用可能: kusanagi-php7-7.3.4-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.4
利用可能: kusanagi-php7-7.3.5-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.5
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php(api) = 7.3.6
利用可能: kusanagi-php7-7.3.7-1.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.7
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.8-2.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.8-3.noarch (kusanagi)
php(api) = 7.3.8
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利用可能: php-common-5.4.45-18.el7.remi.x86_64 (remi)
php(api) = 20100412-64
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見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.5-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
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見つかりません
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見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.8-2.noarch (kusanagi)
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見つかりません
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見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.12-1.noarch (kusanagi)
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削除中: kusanagi-php7-7.3.28-1.noarch (@kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
次のものにより更新された: : kusanagi-php7-7.4.20-1.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
インストール: php-common-5.6.30-1.el7.remi.x86_64 (@remi-php56)
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php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.8-2.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.8-3.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
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php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.9-2.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.10-1.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.11-1.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.12-1.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.12-2.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.13-1.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.14-1.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.14-2.noarch (kusanagi)
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php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: kusanagi-php7-7.3.16-1.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.17-2.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.23-1.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.24-1.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.25-1.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.26-1.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.3.27-1.noarch (kusanagi)
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利用可能: kusanagi-php7-7.4.19-1.noarch (kusanagi)
php(zend-abi) = 20131226-64
利用可能: php-common-5.4.16-48.el7.x86_64 (base)
php(zend-abi) = 20100525-64
利用可能: php-common-5.4.45-18.el7.remi.x86_64 (remi)
php(zend-abi) = 20100525-64
利用可能: kusanagi-php7-7.0-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.2-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.2-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.4-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.5-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.6-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.7-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.8-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.9-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.9-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.10-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.10-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.11-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.12-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.13-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.14-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.15-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.16-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.16-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.17-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.18-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.19-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.20-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.21-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.0.23-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.3-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.4-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.5-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.6-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.6-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.7-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.8-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.8-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.9-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.10-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.11-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.11-2.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.2.12-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
利用可能: kusanagi-php7-7.3.0-1.noarch (kusanagi)
見つかりません
問題を回避するために –skip-broken を用いることができます。
これらを試行できます: rpm -Va –nofiles –nodigest

こうしたらいけた。

# yum update –enablerepo=remi,remi-php56

そして、ノリでphp7に移行するため、kusnagi php7してhash -rしたら

このサイトで重大なエラーが発生しました。

になった。話。kusnagi php-fpmで切り戻したけど、なんかのプラグインがphp7で動かない臭いので要調査してphp7への再移行する。

以下参考。

KUSANAGIモジュール更新情報

ではでは。またの機会に。

スマートリングデビュー!Oura Ringを購入したよ

ども。こんばんは。

スマートリングっていいよね、ってことで買ってみました。

Oura Ring
https://ouraring.com/

フィンランドのメーカが作っています。オランダから送られてきますけど。
※ちゃんと技適マークありますのでご安心ください。

通知機能や決済機能、NFCなどは非搭載で、睡眠に特化したアクティビティトラッカーです。
歩数、心拍、体温がとれます。体温は相対温度?のようで、36.5度とかはでません。通常との変化を見ている模様。

現行世代は2018年くらいにリリースされた2のようですね。
なんで今頃?とういのもありますが、実はずっと気になってたんですが、アプリが英語のみだったので躊躇していました。
最近日本語に対応したという記事を見かけたので購入に至りました。

最近EVERINGっていうVISAのタッチ決済に対応したリングが予約受け付けを開始して話題になっていますね。あれがFeliCa対応だったらなぁ。とか思ったりもしますが。。

てか、Oura RingにFelica載ったら最強な気がする。。。せめてType-FじゃなくていいからNFCを。。。

各種レビュー記事:

日本のAmazonでも購入できますが、公式で買えば$299のところが¥49,880と値段が高いので、個人輸入な感じになりますが、本家のサイトで購入してみました。
また、本家で買えばサイジングキットが無料でした。

スマートリングは、スマートウォッチやバンドと比べて、サイズ調整が効かないというデメリットがありますので、事前にサイズをちゃんと測ることが重要のようです。

今回購入した流れは、ざっくり以下の通り。

  1. 公式サイトで注文する(2021/04/28)
  2. 5日位でサイジングキットが届く(2021/05/06)
  3. サイジングキットでを1日位つけっぱなしにしてサイジング(2021/05/06-07)
  4. 公式サイトの注文情報からサイズを指定(2021/05/07)
  5. 5日位で本体が届く(2021/05/11)

発売当時?は半年待ちとかもあったそうですが、今は大体5日あれば届くようです。

■公式サイトで注文する(2021/04/28)

デザインは大きく2種類あって、それぞれにまた色があります。
今回は、BALANCEモデルのBLACKにしました。

住所などを英語で入力する必要がありますが、頑張って入力します。支払いはクレジットカードで行いました。

■サイジングキットが届く(2021/05/06)

注文した日に発送されており、オランダからベルギー、ドイツを経由して成田へ入ってきました。
ゴールデンウィークで関税が滞っていたのか、成田で3日くらい足止めを食らったようです。

DHLで発送され、国内は佐川急便が代行で配送してくれました。

こんなのが届きました。

私は指輪のことはよく知りませんが、USサイズというものらしく、日本?の何号ってのとは違うらしい。計算すれば変換できるぽい?

あと、リングの内側にセンサーがあってちょっと出っ張っています。サイジングキットはプラスチック製ですが、この出っ張りがちゃんと再現されているので、サイジングキット使ったほうがいい気がしますね。

■サイジングキットでを1日位つけっぱなしにしてサイジング(2021/05/06-07)

出っ張り(センサー)を下(手のひら側)にしてはめます。
人差し指か中指がいいらしい。左右はどちらでもいいとのこと。
あと、薬指だと睡眠トラッキングの精度が落ちるらしいです。

おいらは、左手の人差し指にしました。
中指でも入るのですが、どうも中指にはめると、薬指とぶつかって違和感がありました。

あと、指は24時間の間に浮腫んだりするらしく、できれば1週間くらいサイジングしてみるのがいいらしい、、ですが、待ちきれなかったので、とりあえず24時間くらいつけっぱなしにして、一晩寝てみて、朝起きて違和感なかったので、サイズ10にしました。

■公式サイトの注文情報からサイズを指定(2021/05/07)

公式サイトのマイオーダーから注文時のメールアドレスを入れて、注文を更新します。

支払いなどはすんでいるので、サイズを更新するだけです。

このあとも本体が来るまで慣らし目的でサイジングキットはつけっぱなしにしておきました。

■5日位で本体が届く(2021/05/11)

今回海外から購入しましたので、税関を通る際に、関税や輸入消費税が発生します。

DHLが建て替えており、配送状況確認のページで支払うことができます。
諸々込で¥2,800でした。
※色々購入した方の記事を見ていると、商品到着時、佐川急便?に払うか、裏技としてDHLにカード支払いできる、っていう感じでしたが、最近は普通に?事前支払いのようです。
あと、サイジングキットのときは、配送状況確認URLの通知のSNSが来なかったですね。このへんはよくわかりません。。。

これ、今回は気になってたのでちょいちょい配送状況確認のページ見てましたが、払わなかったら成田から進まないのかな?

本体が配送されてきました!
DHLの袋にこのダンボールが入ってました。

 

ちゃんと技適マークもありますね。
https://giteki.lang-ship.com/203-JN0885

おー、充電器にハマった状態で入ってます。なかなか格好いい。

右がサイジングキット。
本物のほうがすこーしだけ大きい?

あとはUSB Type-Cのケーブルが入っています。地味にType Cだった!嬉しい。

紙のマニュアル。

充電するときはこんな感じ。充電器にLEDがついてます。

充電器もサイズがあるので、追加で買うときや、フリマ等で買うときは注意ですね。

あと、Oura Ringは専用アプリが必要なので、適当にインストールしてセットアップします。アカウントの登録も必要です。
Google Fitに睡眠時間を連携できたりします。
充電器にセットしてペアリングします。

はめてみたところ。事前にサイジングキットで慣らしておいたので違和感はあんまりないです。

おいらの睡眠や安静時の心拍数なんかを学習してベースラインが出来上がるのに2週間位かかるらしいです。
おいおい使用感もレビューしたいと思います。

今の所、睡眠時間の記録は超絶正確でビビってます。

あと、アプリだけじゃなくてWeb上でもデータが見れます。APImなんかも用意されてるっぽいですね。

https://cloud.ouraring.com/

ではでは。またの機会に。

サックス練習 – 40 – 新しいマイク!

ども。こんばんは。

2017年8月に購入した、JTS CX-508が壊れましたorz

参考:サックス練習 – 14 – 形から入るタイプですので。。。

なんか、ちょっと触れるだけでプツプツ言うようになって、ついに音が出なくなりました。

ということで買い替え。

audio-technica コンデンサーマイクロホン ATM350U

Amazonで¥36,080。
コンデンサーマイクなのでファンタム電源が必要です。
おいらは、オーディオインターフェース「BEHRINGER UM2」から電源をとっています。

以下のサイトを参考に選びました。
決めては・・・正直違いがわからず適当です。。

サックス用マイク | Katsu’s SAXWORLD

【梅田ロフト店企画】管楽器用マイク音質比較してみました! – Digiland (デジランド) 島村楽器のデジタル楽器情報サイト

早速開封。

しっかり目?のハードケースに入っています。

ケーブルがちょっと太めです。

クリップにネジが付いているのでしっかり固定できます。
143回目の練習からマイクをATM350に変えました。

音については正直よくわかりません。。。
CX-508が意外と値段のわりに良かった?のかな。

ただ、ATM350のほうが、キーのガチャガチャ音を拾う気がしますね。

せっかくなので比較したかったのですが、CX-508がうんともすんとも言わなくなったため断念。

そのうちまた動画投稿します。

ではでは。またの機会に。

【雑記】書きたかったこと。出来事。買ったものとか(2021年2月、3月)

ども。こんばんは、

雑記です。

まずは、2月のPC関連
Lenovo ThinkCentre Tiny m90qを買いました。
これは別記事で。

ThinkCentre m90q TinyとCore i9-10900(10コア/20スレッド)+64GBメモリで作る超小型!保証なし!爆熱!の最強ESXi -1- 購入編

■会社PC用のイーサネットアダプタ(2021/02/23)

レノボ・ジャパン 4X90Q84427 ThinkPad イーサネット拡張ケーブル 2

Amazonで¥3,600なり。

会社ではThinkpad X1 Carbonoの2019年モデル(8thだったかな…)を使っています。

前職ではX1 Carbon 6thでしたが、今回購入したのと同じ拡張を使っていましたので、購入。

まぁ普通ですね。。ちなみに前職で使ってたやつは、PCに接続すると、ThinkPadロゴが下になってた気がしますが、地味に改善されたくさい。

■クリーニングペーパー(2021/02/27)

楽器屋に行く時間がなかったのでAmazonで購入。¥490。

■よつばと!15巻(2021/03/05)

DSC_0038.JPG

■適当なUSBメモリ3本(2021/03/05)

BUFFALO【国内メーカー】 USBメモリ 32GB USB3.2(Gen1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0 充実サポート RUF3-K32GA-BK/N【Amazon.co.jp限定】

Amazonで1本¥800。DeskMiniやGPD MicroPC、それからThinkCenterのバックアップ用に購入。

まぁ、800円だし、こんなもんかな。普通に使える。

■ファンフィルター(2021/03/11)

ThinkCentreにつけてやろうとおもって購入。

SilverStone ファンフィルター 12cm SST-FF123 ブラック

Amazonで¥780。

大失敗。12cmじゃ全然足りんかった。

ちなみにおんなじようなのをDeskMiniにもつけています。

参考;デスクトップPCリプレースプロジェクト &#8211; 4 &#8211; ファンフィルター買ってみた

■仮想HDMIエミュレータ(2021/03/11)

仮想ディスプレイアダプタとか、ダミープラグ とか呼ばれているやつ。

HDMI Display Emulator 仮想コネクタ幻影ディスプレイエミュレーターDDC EDIDエミュレーター、偽エミュレータ(fit Headless 2K @ 60Hz)

Amazonで¥647。

これはですね、ThinkCentreでvProの機能であるIntel AMT(アクティブ・マネジメント・テクノロジー)を使って、管理してやろうかな、と思ってまして、画面をVNCで転送できるっぽいのですが、そのときにディスプレイをつないどかないと真っ暗になるらしい、という情報があって購入しました。

ところが、ThinkCentreでまたAMTの設定ができていません。

何故かMEBxに入れない、Press Ctrl+Pの表示も出ないし、UEFI(BIOS)で「Intel(R) Manageability Reset」をしてみても駄目で、参っています。ので、まだ使ってません。

■ノリで買ったICケース(2021/03/11)

なんか、CPU飾りたいなって・・・。いい感じのCPUケースないかなぁって探してみたところ、これが良さそうだったのでノリで買ってみました。

エンジニア ICケース 230×145×28mm KP-52

Amazonで¥1,218。

本当はICチップなんかを入れるやつで、絶縁性のウレタン?が強いてあります。

えーと、思ったより映えなかったorz

Phenom Ⅱでてきたので入れてみた。

■携帯の料金プランをpovoにした(2021/03/24)

auからの移行なのでめちゃくちゃ簡単。

本当は開始日の3/23にやりたかったけど、モバイルSuicaにキャリアメールを登録していてこれの解除に手間取った(ちょうどモバイルSuicaのリニューアルがあって、メールアドレス変更の確認コードがその日全く届かなかった・・・・)

まぁ実用上は全く問題ないですね。

会社用のワイモバイルももLINEMOにかえようかなぁ。

あと、先週マイクが壊れました・・・。
これはまた別記事で。

ではでは。またの機会に。

 

ThinkCentre m90q TinyとCore i9-10900(10コア/20スレッド)+64GBメモリで作る超小型!保証なし!爆熱!の最強ESXi – 6 – vMotionでグイっと移動する

ども、こんばんは。

前回までで、我が家にESXi 7.0 update 1のホストが2台、vCenter(VCSA)を1台できあがりました。

まだ2台のESXiはそれぞれ同じNAS(QNAP TS-873)のLUNをiSCSIでマウントしています。

よく考えたらiSCSIってディスク接続なので、普通は2台からつなぐってSCSI的には排他制御とかやばそうなんですが、調べてみたところVMFSが優秀でいい感じに排他制御しているらしい?です。

このあたりに色々書いてますね。

VMFS のロック メカニズム

さて、vmkインターフェースにもvMotionを有効化しているし、基本的に仮想マシンを右クリックして「移行」すればOKです。

仮想マシン停止状態でのvMotionなら、気をつけることとしては、各ESXi間でポートグループの名前とかを揃えておくくらいですかね。(これも途中で選べるので違っててもいい気もします。)

問題は、パワーオン状態の仮想マシンのvMotionです。

今回2箇所はまりました。

以下2つとも互換性チェックで引っかかりました。

・ポートグループのセキュリティポリシーが一致していないと移行できない
→無差別モードを許可、偽装転送を許可、MAC変更を許可、の設設定ですね、これが移行先と移行元で一致していないと、互換性チェックでエラーになります。(仮想マシンがパワーオフなら問題ない模様)

・CPUの世代が違いすぎる問題
これは、古いML110 G7(Xeon E3-1280、Sandy Bridge)で稼働中の仮想マシンを新しいThinkCentre(Core i9-10900、Comet Lake)に移動する場合は問題ないですが、ThinkCentreで起動した仮想マシンはをML110 G7には移行するときに問題になります。

まぁこんなに世代の離れたCPUが同じデータセンター内に存在することもまずないとは思いますが。。。

ちなみに互換性チェックでは以下のようなエラーとなります。

ターゲット ホストは仮想マシンの現在のハードウェア要件をサポートしていません。 Enhanced vMotion Compatibility (EVC) が有効なクラスタを使用して、クラスタ全体で統一された CPU 機能のセットを作成します。または、仮想マシンごとの EVC を使用して 1 台の仮想マシン用に一定の CPU 機能のセットを作成し、その CPU 機能のセットをサポートするホストへの仮想マシンの移動を許可します。クラスタの EVC の詳細については、KB 記事 1003212 を参照してください。 MDS_NO はサポートされません。 RSBA_NO はサポートされません。 IBRS_ALL はサポートされません。 RDCL_NO はサポートされません。 XSAVES (スーパーバイザ状態を保存) はサポートされません。 XSAVEC (拡張状態をコンパクト フォーマットで保存) はサポートされません。 Protection Key Register User State (PKRU) の XSAVE はサポートされません。 Protection Keys For User-mode Pages (PKU) はサポートされません。 clflush の最適化バージョン (CLFLUSHOPT) はサポートされません。 Supervisor Mode Access Prevention (SMAP) はサポートされていません。 RDSEED はサポートされていません。 Multi-Precision Add-Carry Instruction Extensions (ADX) はサポートされていません。 3DNow! PREFETCH および PREFETCHW はサポートされていません。 Invalidate Process-Context Identifier (INVPCID) はサポートされません。 1 GB ページはサポートされていません (PDPE1GB)。 MOVBE はサポートされていません。 FMA3 はサポートされていません。 Bit Manipulation Instruction (BMI) Set 2 はサポートされません。 Bit Manipulation Instruction (BMI) Set 1 はサポートされません。 Advanced Vector Extensions 2 (AVX2) はサポートされません。 Advanced Bit Manipulation (ABM) はサポートされていません。 CPUID フォルトはサポートされません。 Supervisor Mode Execution Protection (SMEP) はサポートされていません。 RDRAND はサポートされていません。 任意の権限レベルでの FS および GS ベースのレジスタの読み書き命令はサポートされていません。 半精度変換命令 (F16C) はサポートされていません。 高速文字列操作 (Enhanced REP MOVSB/STOSB) はサポートされていません。

これを回避するにはEVCという機能があるようで、仮想マシン単位またはクラスタ(今回我が家はクラスタにしていません)で、最低のCPU世代を決めてあげればいいようです。

参考;

vSphere EVCを有効化する場合のCPU世代に気をつける件

ただ、うちの場合だと、Sandy Bridgeに合わせるのもなぁ・・・・。っていう感じなのでやっていません。

あと、ちゃんと検証してないのですが、vCSAはこの制約を受けない?というか、EVCの設定が見当たらないので、多分めっちゃ古いやつでも動くような作りになってるんじゃないかと思います。

参考までに、ML110 G7で起動した仮想マシンはSandy Bridgeに、ThinkCentreで起動した仮想マシンは(設定上)Cascade Lakeになっています。
※vCSAにはこの画面はないようです。

まぁそんなこともありましたが、無事全仮想マシンvMotionで引っ越しできました。

ようやく溜まってたことが全部ブログに書けたーε-(´∀`*)ホッ

あとは、今回購入したThinkCentreはチップセットもCPUもIntel vProに対応しているので、せっかくだしAMTで管理したりしてみようかなと思っています。

以下おまけです。

【ESXiホストへのパッチ適用】

vCenter環境になったので、これからはいちいちDVDを焼いてバーッジョンアップ、アップグレードしなくても良くなりました。

いままで「vcenter update manager」と呼ばれていたものは、7.0から「Lifecycle Manager」に変わったようです。

「Lifecycle Manager」でベースラインと呼ばれる、まぁ重要レベルのパッチは当ててね、みたいな決め事をして、それに従ってESXiホストをアップデートするようです。

ML110 G7が少し古かったので、やってみました。

まずとくに「Lifecycle Manager」はいじっていません。デフォルトのベースラインをそのまま使っています。

で、ESXiホストのアップデートのタブを見ると、ベースラインの「重要なホストパッチ(事前定義)」に非準拠となっています。

なので、これをアップデートします。

「修正」をクリックします。
※本番運用では「修正の事前チェック」等をしておくことをおすすめします。

どーん。

あとは勝手にメンテナンスモードに入って再起動されます。

いやー楽になった。けど、「Lifecycle Manager」は使いこなすのめっちゃ難しそう・・・。

【バックナンバー】

ではでは。またの機会に。

ThinkCentre m90q TinyとCore i9-10900(10コア/20スレッド)+64GBメモリで作る超小型!保証なし!爆熱!の最強ESXi – 5 – おうちvCenter作るよ!

ども。こんばんは。

前回までで、我が家に新しくVMware vSphere Hypervisorが誕生しました。

ESXiが2台あるならvCenter入れてvMotionするしかないやん!ということで、vCenter(VCSA:vCenter Server Appliance)を構築します。

この日のためにVMUG (VMware User Group) Advantageユーザに登録しているので、vSphereもvCenterもライセンスが使えます。

VMUGについてはこちらの記事で。

VMUG(VMware User Group) Advantage ユーザに登録しました(2021/02/24)

まずはじめにやることは、vCenterを導入する対象するESXiのライセンスを無償評価版からアップグレードします。これやっとかないとインストール途中で止まるらしいです。

今回は、ThinkCenterにいきなり入れるのは怖かったので、まずは古いML110 G7にVCSAを構築してみました。
なお、VCSAは最小要件で2コア、12GBメモリが必要です。しかも起動すると本当に12GB近く消費しやがります。

それから名前解決が必須らしいので、ちゃんとVCSAのホストや2台のESXiのホスト名をDNSサーバに登録しています。

まずはML110 G7のライセンスをアップグレードします。と言ってもキーを入力するくらいです。

続いてVCSAをデプロイ(インストール)してきます。今回は7.0.1です。
VCSAのインストールは、WindowsまたはmacOS上からインストーラーアプリケーションを利用して行うようです。

今回はmacOS Big Sur上から行いました。
※やってみて思いましたがWindows上で実行することをおすすめします。。できなくは無いですが、セキュリティ設定の関連でインストーラーに含まれるいろんな実行ファイルがバシバシ止まってしまい、都度解除するに結構苦労します。

VCSAのisoをマウントして、セットアップアプリを起動します。

あんまりハマるところは無いです。インストール先のESXiのIPアドレスやユーザ名などを入れていきます。

で、前述の通り、「開発元を検証できないため実行できません」にやられます。

許可しても許可してもどんどん出てきますが、根気強くやります。

Tinyでメモリ12GB・・・。

なんやかんやで出来上がりました。本当にハマるところはなかったですね。

無事アクセスもできました。

ライセンスが評価版なので、VMUGで入手した正規ライセンスに入れ替えました。

これで、vCenter(VCSA)が我が家に加わりました。
ついに家でvCenterが動く日が来たなー。

ここからは、vCenterにESXiを登録します。
vCenterからホストの追加をして、IPアドレスやパスワードを入力します。
特にはまらなかったので、省略です。

無事2台のESXiホストがvCenterに登録されました。

このあと、ThinkCentre側にもvCenter経由でVMUGのライセンスを当てています。

また、正規ライセンスを当てると、vmknicにvMotionなどの機能を割り当てることができます。

一応、我が家はセグメントが2つあるので、NASとつながっているストレージ用NWにつながるvmkをvMtotion用に設定しています。

さて、いい感じに出来上がってきました。

ここで、画面上部のアップデート警告が鬱陶しいので、一度vCenterをバージョンアップします。

vCenterのバージョンアップはVAMI(Vmware Appliance Management Interface)と呼ばれる、別のGUIで行うようです。

VAMIは5480ポートで待ち受けていますのでアクセスします。
ユーザ名、パスワードはHost Clientと同じです。

とりあえずアップデートのメニューから適当に7.0.2へアップデートしてみました。

が、途中で間違ってキャンセルしてしまったらこんな画面になって、ログアウトしても、この画面になってしまう事象に見舞われました・・・。

Exception occurred in install precheck phase

色々ググったところ、以下のファイルを消してリブートすれば良いとのことでしたので、やってみたところ無事復活しました。

/etc/applmgmt/appliance/software_update_state.conf

二回目のアップデートは余計なことをしなかったので、普通にうまくできました。

とりあえずここまでで、vCSAの構築が完了しました。

次回は、仮想マシンをvMotionしていきたいと思います。

【バックナンバー】

ではでは。またの機会に。

ThinkCentre m90q TinyとCore i9-10900(10コア/20スレッド)+64GBメモリで作る超小型!保証なし!爆熱!の最強ESXi – 4 – VMware ESXi 7.0 update 1のインストール

ども。こんばんは。

今回は、ここまででIntel Core i9-10900、メモリ64GBに改造したLenovo ThinkCentre m90q Tiny(メーカ保証なし)にVMware ESXi 7.0.1(7.0 U1)をインストールします。

本筋ではないのですが、BIOSの設定を変えて、起動中にどのキーを押したら中断できるか表示するようにしました。

BIOSはF1で入ることができます。

Option Key Displayを設定します。

すると起動時にこんな感じで表示してくれます。Option Keys DsiplayをLegacyにすると多分具体的なキー(F1とかF12とか)まで出してくれる?ぽいですが未検証です。

さて、準備も整ったし、DVDも焼いたのでインストールしてきます。
今回は外付けDVDドライブ経由でインストールします。

事前情報としてRyzen版のThinkCentreだとNICがRealtekらしく、VMwareがNICを見つけられずインストールが進まないらしい、というのは掴んでいました。カスタムのイメージを作らないと行けないらしいと。

今回はIntelのNICが載っているのでまぁ大丈夫だろうとたかを括っていたら・・・「No Network Adapters」が出てしまいましたorz

あれ、IntelのNICはvib入れなくてもいけるんじゃないの!?
と思いつつ確認します。

まず今回ThinkCenter m90q TinyにオンボードされているNICを確認します。

Intel(R) Ethernet Connection (11) I219-LM

ふむ。やはりIntelではないか。

VMware Compatibility Guideを確認します。

検索カテゴリをIO Deviceにしてintelで絞ります。

うん、無いわ。無い。

いや、探し方が悪いかもしれん。ということで、DIDでも検索します。DIDはタスクマネージャでデバイスインスタンスパスを見ればわかります。

今回だと、「0D4C」ですね。

ないわ。

おとなしくカスタムイメージつくります\(^o^)/

で、Intel(R) Ethernet Connection (11) I219-LMに対応したドライバはあるのか探していたところ、以下のような記事を見つけました。

おー、「e1000-community」で対応していますね。良かった。

Community Networking Driver for ESXi

それでは、カスタムイメージを作っていきます。

カスタムイメージは、「ESXi-Customizer-PS」で作っていきます。

ESXi-Customizer-PS
https://github.com/VFrontDe/ESXi-Customizer-PS

適当にESXi-Customizer-PSをフォルダに突っ込みます。
あとは、上記でダウンロードしたNICドライバ(e1000-communityのVIB)を突っ込んで、実行します。

例では、c:¥esxiにvibファイルを置いています。

 > .¥ESXi-Customizer-PS.ps1 -v70 -pkgDir C:\esxi\ -NSC

これがねぇ、コケるんですよねぇ。。。こんなエラーがでます。

An unexpected error occured:
[WinError 10054] ?????????????????????????????? ????????????????????????????????????????????????

これ、ググると割とヒットして、一番多い原因は、PowerShellのTLS1,2が使えないケースで、TLS1.2を強制すればいいというものです。

参考:

ところが今回は、これではだめでした。。。
海外のサイトにもいくつか書いていたのですが、結論として、ozipとizipの組み合わせで無事isoが出来上がりました。

 > .¥ESXi-Customizer-PS.ps1 -v70 -pkgDir C:\esxi\ -ozip
 > .¥ESXi-Customizer-PS.ps1 -v70  -izip ozipで出来上がったzipファイル名

ふぅ。

isoができたのですが、手持ちのDVDメディアがなくなってしまったため、リトライはUSBメモリに書き込んで行います。

今回はRufusというツールを使いました。かんたんなツールなので省略しますが、いい感じにisoイメージをブータブルUSB化します。

https://rufus.ie/

さて行けるかな?

おー!いけたー。

ストレージ(ディスク)もちゃんと認識しています。NVMeはちょっと癖があるかも?という情報もあり心配していましたが、大丈夫でした。

 

無事インストールできました!

あとは、キーボードをディスプレイを駆使してrootユーザのパスワードを設定したりIPアドレスを設定したりします。

あとは、ブラウザでHost Clientに入って、NTP設定したり、ライセンスキー入れたり、ポートブループ作ったり、ローカルのSSDにデータストアを作ったり、iscsiでNASをマウントしたり、ホストキャッシュをSSDに設定したり・・・っていういつもの初期設定をやる感じですね。

ちなみにカスタムで入れたvibファイルはこんな感じで見えます。

これで、無事ThinkCenter m90q Tinyが10コア20スレッド、メモリ64GB、SSD 1TBのなかなかの仮想ホストに仕上がりました。

次回は、vCenterを導入して、古い仮想ホストから、仮想マシンをお引越しします。

【バックナンバー】

ではでは。またの機会に。

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