「音楽」カテゴリーアーカイブ

サックス練習 – 34 – 今年もメンテナンスにだしました

ども。こんばんは。

今年もメンテナンスに出してきました。

まだまだ調子は悪くないのですが、バランス調整をお願いしました。
やはり使った分相応にキーがずれているそうです。

また今回は大丈夫みたいですが来年くらいにはどこかタンポの交換が必要かもということでした。

あと、割とパウダーペーパーを使うのですが、使い終わったあとに付着したパウダーが水分を含むことで悪い結果になることがおおいそうです。。。

どうしても調子の悪いときに使ってみて、それ以外はクリーニングペーパーで頑張って水分を取りましょうということでした。

あと、リードもWoodStoneの3 1/2を追加で買ってきました。

マウスピースを変えたときに3に変えたのですがやっぱり3 1/2のほうがいいかも・・・・

前回のメンテナスはこちら

【雑記】最近のこと。最近買ったもの。出来事。

【雑記】書きたかったこと。出来事。買ったものとか(2018年8月分)

ではでは。またの機会に。

【雑記】書きたかったこと。出来事。買ったものとか(2019年8月)

ども。こんばんは。

最近結構忙しく、久々に雑記です。

■練習用のトートバッグの肩紐が切れたので買い替えた(2019/08/09)

2018年3月頃から使っているトートバッグの肩紐が切れてしまいました。ちょっと転びかけたときに引っ掛けちゃったみたい・・・。

サックスの練習に通うのに丁度いいサイズで気に入っていたのですが、残念。

で、せっかくならもうちょっと大きいのがいいかなと思って買ってみました。

トートバック キャンバス メンズ レディーストート キャンバストートバッグ ショルダーバッグ 大容量 A4 肩掛

¥2,160なり。

大きすぎたorz
素直に同じの買えばよかったかなぁ。

まぁ大は小を兼ねるということで・・・。

■THE CHECKERS CHRONICLE 1992 III FINAL TOUR [廉価版] [DVD]を買う(2018/08/09)

¥1,717なり。

買ってしまいました。なんで今のタイミングで?という感じもしますが、Amazon Mnusic Unlimitedで色々聞いていると、このライブの音源と思しきアルバムが配信されていて、見てみたくなったので購入しました。

廉価版ということで、中身はDVD1枚のみのシンプルなものです。でも安い!

■GPD MicroPC用のフィルム購入(2019/08/20)

PET製フィルムなのに強化ガラス同等の硬度 9H高硬度[反射低減]保護フィルム GPD MicroPC 日本製

¥1,625なり。

本格運用にあたり、GPD MicroPCは画面開閉でどうしても画面を触ってしまうので購入しました。

微妙に貼り損ねました。。。

■Logicool M555bが壊れた&新しいマウス(2019/08/19)

2012/10/31に購入したM555bがついに壊れました。
7年近くよく頑張りました。

M555bは現役引退後、会社PCを家で使う時用においてましたが、ついに壊れたので、M336を自宅用に下ろして、MX Anywhere 2sを会社用にしようと思います。

Tポイントがだいぶ溜まっていたので、ちょっといいマウスを買ってみました。

ロジクール Logicool MX ANYWHERE 2S ワイヤレスマウス 高速充電式 7ボタン グラファイト コントラスト MX1600sGR

¥9,600(ポイント¥8,528利用で実質¥1,072)なり。

箱がいい感じ。

わざわざ磁石でくっつくようになってる。さすが高級マウスの箱!

付属品はMicroUSBケーブルとunifyingレシーバーですね。
unifyingレシーバーは使う予定はないです。

裏面。

おー、3つペアリングできるのか!これは知らんかった。

本体はこんな感じ。

MX1600sGR、M336、M555bを並べたところ。
大きさはだいたい一緒。電池込でもM336が圧倒的に軽い。

■HTC U11(HTV33)をAndroid 9 Pieにアップデート&Bluetoothオーディオコーデックの話(2019/08/21)

ついにアップデートが配信されました。
配信日に速攻でアップデートしました。

で、アップデートしてからSONY WF-1000XM3との接続がAACからSBCになってしまいました。

開発者ツールでAACにしても、勝手に戻されます。

Bluetoothのプロファイルで「HDオーディオ:AAC」を有効にしてもだめっぽいです。

SONY | Head Phone Conenctで音質優先とか接続優先をいじると、プロファイルごと消えます。
※単純にWF-1000XM3をケースに入れて電源Off/Onすれば復活しますが、AACにはなりません。

どうやらAndroid 9 Pieの不具合っぽいですかねー。

参考:Bluetooth codec stuck on SBC

Android 9 Pieだと音量周りが色々変わっていて、Powerampの音がやたら小さくなりました。。。まぁいいですけど。

しばらく様子見ですがバッテリーの減りが早くなった気がしますね。

■Android Wearがクラッシュした(2019/08/22)

2017年11月から使っているDieselのスマートウォッチですがOSがクラッシュしました。

最近バッテリーの調子が悪く、まだ数十%残っているのに、急にシャットダウンすることもあり、やばいかなーと思っていたら・・・。

お前はAndroidである前に腕時計なんだよorz

こんな画面になるんですね。

Android WearのRecoveryモードに入ったようです。
Try Againしてもだめで、Factory data resetしました。

初期化。

再度ペアリング。設定はなんとなく残ってたっぽい?
※通知をoffにしてたやつとかは。

■劇場版 幼女戦記 限定版 [Blu-ray]

¥7,959

みました。面白かった。

そんなところですね。

ではでは。またの機会に。

ポケットトランペット買ってみた – 2 –

ども。こんばんは。

風邪ひいたっぽいです。朝から喉が痛くて今日は一日寝てました。
明日あたり熱がでそうな予感。。。

ここ数年風邪のパターンって、喉->熱->鼻水な気がしますね。

それはさておき昨日の話です。

先日購入したポケットトランペットですが、ピストンの戻りがとても悪かったので、バルブオイルを買ってきました。

午前中に池袋PARCO別館のイシバシ楽器さんへ行ってきました。
管楽器コーナーはちょっと小さめですが、必要なものは揃いそうです。

いろいろ買ってきました!

オイルは無駄にBachのやつです!

  • バルブオイル ¥702
  • スライドグリス ¥594
  • サックス用のクリーニングペーパー ¥410

クリーニングペーパーはちょうど切れかかってたので補充です。

やっぱりオイル差したらピストンの戻りは劇的に改善しましたね

で、午後から練習にいってきましたが・・・

音がぜんぜん出ない。
トランペットってこんなに難しかったっけ。。
十余年の重みを感じますね。。。

いきなり真ん中のドが出るのですが、その上も下も出ません。

運指はかろうじて覚えてましたが、運指以前に音がでない。。

30分練習して、真ん中のド、下のソくらいは出るようになりましたが、さっぱりですね。こりゃ。

若い頃に戻ってマウスピースをブーブー言わすところから始めます。。

ではでは。またの機会に。

ポケットトランペット買ってみた – 1 –

ども。こんばんは。

買ってしまいました。。。。

Kaerntner ケルントナー ポケットトランペット KTR-33P/BK ブラック (セミハードケース付き)
→Amazonで¥18,695なり。(ゴールドに比べ黒色のほうが¥1,000くらい安かったです。)

ケルントナーは中国のメーカのようでサックス購入のときにも名前は見たことがありました。

おいら実は高校生のときに吹奏楽部でトランペット(というかコルネット)をやってました。

引き続きサックスは続けていきますが、合間にトランペットも、もう一回やりたいなーと、小さくてとりあえず音が出ればいいや位の軽い感じで、安価なポケットランペットを探して買ってみました。

ポケットトランペットは、音域や運指も通常のトランペットと同じになっています。

とりあえず開封してみます。

セミハードケースに入った本体、クリーニングロッド、クリーニングクロスが入ってました。

こいつらはケースには収まらないです。

保証書と取説

ケースは結構いい感じ。

「KTP-33P/BK」という型番です。

ケースを開けると、ピストンの戻りが悪いときは一度掃除してから、バルブオイルを注油するといいよ、あとまっすぐ上から押したら戻りがいいよっていう注意書きが入ってました。

問い合わせが多いんでしょうねきっと。

本体は袋に包まれてました。

肩掛けのストラップがケースの外側に入ってました。

本体お目見え!なかなか格好いいしちっちゃい!

 

 

マウスピースも付属します。

7Cって書いてますね。そういえば高校生のときはマウスピースなんて意識したことなかったですね。。。

改めてケースに収めるとこんな感じです。

マウスピースがやたら大きく見える。。。

そしてピストンの戻りがとても悪いです。

ちょっと掃除してみました。

結構黒いカスが取れましたね。

ピストンを戻すときは、番手を間違えないように、あと向きも注意です。だんだん高校の部活時代を思い出してきた。

ここでアクシデント発生。

3番ピストンのキー?が取れる。。。

まぁこのくらいで騒ぐようじゃこんなものは買ってはいけない・・・と思う。ので、アロンアルファでくっつけました。。。

掃除して多少マシになりましたが、まだまだですね。
一緒にバルブオイル買っとけばよかったorz

チューニング管?っていうんだっけ。。はスムーズでした。
一応これ用のグリスもまた買っておかないとですね。

明日、バルブオイルを調達して、サックスの練習に持っていこうかな。

やっぱりサイズ感は良くて、練習時に持ち歩いているトートバッグにちょうどいい感じで入ります。

左のオレンジ色?の線のあるケースは、オーディオインターフェイスとかマイクが入っています。
後ろの薄っぺらいのはMacBook Airのケースです。

ベースも練習しないとなぁ。。。

ではでは。またの機会に。

 

WF-1000XM3が届いた!開封と簡単にレビュー、ペアリング手順とか。

ども。こんばんは。

先日予約したSONYのノイズキャンセリング付き完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM3が届きました。
発売日ゲット!

Amazonで予約しており、7/16(火)到着予定が、明日到着になって、本日中(7/13)になってました。。。

あと、置き配指定なるサービスができたのですね。

ちょうど出かける予定(練習)があったので、宅配ボックス指定にしてみました。
てか自転車のかごって・・・。

まあきっと無駄にピンポン鳴らさなくてよくなって、配達員さんの負担が多少軽減できた・・と信じたい。

どうやら、家を出た10分後に配達完了になったようで、タッチの差で間に合わず。

練習からもどって開封です。

ちなみに、今使っているWF-1000Xを練習の帰りに100%充電状態から1時間のノイズキャンセリングオンで使った状態。

ジャスト1時間使用で50%・・・。まぁノイズキャンセリングONだとカタログスペックですら3時間しか持たないので・・・。

さて、開封しますか(;゚∀゚)=3ムッハー

箱はこんな感じ。

空けます。

ペアリングの仕方が書いてありますね。

本体お目見え!

おっと、ケースは蓋を下にしないと立たないですね。

WF-1000XとWF-1000XM3の新旧比較。

ソニー公式ページの主な仕様は以下にあります。

本体は少し大きくなりましたね。

重量も6.8gから8.5gに増えています。持った感じはあんまり変わらないですが。

ケースは幅は短くなったけど、厚みが増したイメージ。

WF-1000Xのケースの飯盒炊爨感はなくなりましたけど、なんかずんぐりむっくりしてるなぁ・・・。

充電はType-Cです。だいぶ身の回りがType-Cに統一されてきた!これは嬉しい。

充電中。わかりにくいですが、蓋と本体の間?が赤く光ります。

箱の中身の続きを。

本体の下には、ペアリングのやり方の続きと交換用のイヤーピースが見えますね。

WF-1000Xと同様に2種類(ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートイヤーピース)付属します。

イヤーピースの下にはType-Cケーブルがありますが、まぁ出すことはないですね。
あと説明書類。
※ACアダプタは付属しません。

付属品は以上でした。

イヤーピースは、最初からついてたのは多分ハイブリッドイヤーピースのMなので、トリプルコンフォートイヤーピースのSに変更します。
※WF-1000のときもトリプルコンフォートイヤーピースのSに変えたはず。。。です。

とりあえず一回ケースに収めます。

お、磁石?でピタッとくっつきますね。WF-1000Xはカチッと言うまで押し込む感じで、よく勝手に外れて充電切れを起こしてたので、これは改善かも。

てか、USBケーブル抜いても、本体に充電中だとケース側も引き続き赤色点灯するのね。。。まぁ外から見て本体に充電中なのがわかるからいいのかな。。。

WF-1000Xはこんな感じでした。

R側のラッチ?(赤丸のところ)がちょっと弱くなってて右側だけ充電できてないことが最近増えていました。
この方式から変えてくれたのは素直に嬉しい。

ちなみに、今使っているカバンの内側にはちょうどWF-1000Xのケースがすっぽり入るポケットがありまます。
WF-1000XM3も無事収まりました。

さぁいよいよペアリングです。

おいらはすでにHeadphones Connectが入っています。

他の機器に接続とやらをします。

位置情報求められたぞ・・・。イヤホンにGPSなんて付いてるのか?それともアプリ側で最後に接続した場所を記憶するのかな?面白そうなので許可しておきました。

ここで、本体をケースからだします。

Googleアシスタントの設定が同時に走ったぽい。

とりあえずGoogleアシスタントを設定してみました。

ペア設定でてきました。これHeadphones Connectが裏でペアリングしてくれたのか、Googleアシスタントなのかわかんねー・・・・。

まぁとりあえずGoogleアシスタントの設定を続けます。

 

 

お、後ろでも登録完了してましたね。

セットアップウィザードっぽいのが始まりました。

アダプティブサウンドコントロールは以前からあるやつですね。もともと使ってないのでオフです。

もう終わり?!

とりあえずデフォルト状態を見てみます。

ファームウェアバージョンは1.2.3ですね。

接続優先モードですがAACでつながっています。

ここから設定を変えていきます。

皆さんお好みでどうぞ。以下はおいらの設定です。

■音質優先にする

■DSEE HXを有効にする。

DSEE HXとはこういうものらしい。

ん?ミュージックアプリ?まぁいいや。オンにしとこ。

「DSEE HX機能」はWALKMAN®などにも搭載されているソニー独自の高音質技術です。MP3やAACなどの圧縮音源について、圧縮によって失われがちな高音域や消え際の微小な音を再現。ハイレゾ相当の高音質で楽しめます。
※「DSEE HX機能」は「ミュージック」アプリでのみ有効になります。

■音声ガイダンスの言語を日本語に

Bluetoothに接続されましたとか、バッテリーがどうのこうのを日本語で案内してくれます。
※WF-1000Xは英語のみ。

※バッテリーが100%じゃないと怒れます。

 

なんやかんや7〜8分かかりました。

ちなみにWF-1000だと、音声ガイダンスは、こんな感じでL側から聞こえます。

・L側をケースから外したとき
Power on
・Bluetooth接続時
Bluetooth connected
・R側とペアリングできた後
Battery level High/Medium/Low
※購入当時何言ってるかわからなかった。。。発音良すぎて「バレリーレボー」ってなんやねんと思ってました。

一方WF-1000XM3日本語ガイダンスだと

両方から

電源がはいりました
バッテリー約xxx%

L側から

ブルートゥース接続しました

という感じです。左右それぞれ電源が入りましたっていうので、なんか違和感がありますね。

■音量(ボリューム)を上げる

相変わらずこのアプリからじゃないとマスター?の音量が上がらないんですよね。

もちろんAndroid側で大きくすることもできますが、こっちのアプリの最大までしか上がりません。

■ファームウェアをWi-Fiのみで落とすようにする

そんなところですかね。

■おまけ:WF-1000Xの設定項目

アプリ上は複数イヤホン認識するみたいですね。

WF-1000XM3と比べると少ないですね。

 

できた!

ちゃんとAndroid側のBluetoothの画面にもいます。

あれ、元々つながってる古いWF-1000Xって「LE_WF-1000X」なんて頭に”LE”なんてついてたかな・・・。まぁいいか。

 

まだ屋内でしか利用していませんが、WF-1000Xと比べてみて、使ってみての感想です。

●接続性
WF-1000Xより絶対良くなってる。
遅延も多少改善しています。流石に音ゲーできるほどでは無いですが、動画くらいならまぁ許容できるレベル。

●ノイズキャンセリング
屋内使用だと1割増しぐらいしか感じないので、これは外に行ったときに確認

●操作性
タッチセンサーなのはいいけど、ちょっとなれるまで時間がかかるかも。
片耳だけ外してもちゃんと一時停止できるのはいい。
外したときは一呼吸おいて一時停止しますが、再装着時はすぐに再生が再開されます。

●装着感
重くなった割には全然違和感がない。WF-1000Xよりもフィット感がいい。

●ケース
ケースは上でも触れてますが、デザインなど好みはあると思いますが、WF-1000Xユーザとしては確実にケースは改善されたと感じています。
磁石になってスコっと入るのが気持ち良い。

●バッテリー
もうちょっと実際に使ってみてからですね。

●音質
WF-1000Xより輪郭がはっきりしている気がします。(音音痴なのでうまくかけません。)
特に嫌な感じではないですね。むしろおいらの好みのタイプの音です。
DSEE HXって本当に有効になってるんやろうか。。。

ではでは。またの機会に。

サックス練習 – 32 – リードを変えました。

ども。こんばんは。

昨日の会社帰りに、クロサワ楽器さんに行って、新しいリードとコルクグリスを買いました。

前回の記事で触れましたが、今までの3 1/2から3に変更しました。

Vandorenの青箱の2 1/2とWoodStoneの3はおじくらいの硬さみたいです。

サックスリード硬さの比較表

WoodStone AltoSax 3 ¥2,295(税抜き)←ネットで買うよりだいぶ安い
YAMAHA コルクグリス ¥412(税抜き)←ネットで買うよりちょっと安い

歴代リード

マメなので後ろに購入日が書いてあります。

で、今日は74回目の練習に。

目論見通り、やっぱり3のほうがあってますね。
今日は今までより下唇を噛みしめる強さも減って、疲れにくくなりました。

しばらくこのままですね。3 1/2も数枚余っててちょっともったいないですが。。。

ではでは。またの機会に。

サックス練習 – 31 –

ども。こんばんは。

昨日は73回目の練習に行ってきました。

で、先日からGottsuのMetal HL(2018)を使っているのですが、ちょっと以前よりも下唇を押し付けている感じが強くなっていることに気が付きました。。

リードは以前から同じくWoodStoneの3 1/2です。

あと、練習不足なのもありますが、以前よりも口が疲れやすい気がしています。

で、昨日は試しに、サックス購入時に併せて購入したVandorenの2 1/2をGottsu Metal HLにつけてみたのですが、すごく吹きやすく感じ、口の疲れも少し減った気がします。

っということは、今のマウスピースとリードの組み合わせがあってないか、アンブシュアが悪いかですね。。。

音色?はWoodStoneのほうが好きな気がするので、WoodStoneの3を買ってみようかなぁ。

ではでは。またの機会に。

サックス練習 – 30 –

ども。こんばんは。

10連休ですね。

久々に動画を上げてみました。

Dave Koz風に今井美樹のPEACE OF MY WISHです。

先日購入したGottsuのMetal HL 2018 #7、リードはWoodStoneの3 1/2です。

タイトルに一個Aが多いのはご愛嬌。

 

 

本物はこちら。

こんなふうに吹けたら気持ちいいだろうなぁ。

 

 

音源とスコアはこちらをお借りしました。

 

 

サックス練習 – 29 – 新しいマウスピース!

ども。こんばんは。

CISMの合格祝いというわけではないですが、前から欲しかったGottsuのMetal HL(2018年モデル)を購入しました!

実は先月(2018/03/01)にも、一度買おうと思って、練習(最近はオトレンさんを利用しています。)のついでに大久保周辺を回っていました。
大久保界隈からオトレンさんまで歩くと、30分くらいかかるんですよね。。でも移動手段が徒歩くらいしかない。。

で、そのタイミングでは欲しかった#7がなく・・・。

#7への強いこだわりはないのですが、今使っているヤナギサワのメタルが#7でオープニングは2.05mmです。
吹きなれているのとリードの硬さとの兼ね合いで、なるべく近いものをということで、オープニングが2.0mmの#7にがいいなぁと思っていました。(#6だと1.9mm、#8だと2.1mm)

ところが・・・

クロサワ楽器さん:#7のみ在庫切れ、そのうち入るとのこと
山野楽器さん:Gottsuは購入前提で取り寄せになるとのこと
DACさん:旧モデルの#7は在庫あり・・・が、新モデルなし

という状況。やはり#6、#7あたりが人気の模様ですね。

とりあえずDACさんで、旧Metal HL #7と2018年モデルのMetal HL #6を試奏させてもらいましたが、どちらもしっくりこず・・・。

ただ、試奏させてもらってハイバッフルってパワフルでいいな!というのは実感できましたので、いずれ買おうとは決めていました。

それから、一ヶ月、CISMの受験も終わり、無事合格通知が届いた4/6に、オトレンさんでの練習再開も兼ねてもう一度クロサワ楽器さんへ行ってきました。

#7入荷してた!

ので、早速試奏させていただきました。

うん。いい感じです。すごいパワー。YAMAHA 4Cのラバーから、今のヤナギサワメタルに変えた時よりも衝撃的な音の違いでした。

もう購入決定!と思っていましたが、気になっていたDukoffのD7も吹かせてもらいました。

Dukoffの方は私の腕だとちょっと吹きづらくうまくコントロールできなさそうだったのと、
今のネックのコルクに対して少しゆるいみたいでちゃんと使うならコルクのまきなおしになりそうでした。

ということで、Gottsu Metal HL 2018買いました!

価格は税込みで、¥29,160でした。ネットとかで買うより随分安いです。

で、早速オトレンさんで練習開始前に開封です。

 

2018年モデルは、旧モデルに比べリガチャーとキャップがついています。

おおー。改めて見ると全然違うなぁ。

オープニングはこんな感じ。

リガチャの止める場所がいまいちわからない。。。けどこの辺かな。もっとネックよりな気もします。

2時間ほど練習してみましたが、今までのヤナギサワのメタル#7より少し難しい感じはありますが、なんとか練習すればいい感じになりそうです。

だんだん自分の求めている音色に近づいてきた気がします。

あと、はじめてのメタルにヤナギサワを選んだのは正解だったかも。

2017年7月から約1 年8ヶ月、基本的にヤナギサワのメタルで練習をしています。

これ、YAMAHA 4CからいきなりGottsuだと全然音出せなかったかも・・・?

ちなみにこの日リード5号がおなくなりになりました(;_;)

さて、ここからは自宅に戻って、ヤナギサワのメタルと比較してみました。

中が全然違いますね。左がヤナギサワ、右がGottsuです。

ちなみに、Gottsu Metal HLの新旧比較はこちらが参考になります。

【参考】

ゴッツのメタルマウスピース「HLモデル」がモデルチェンジ!

 

さあ来週も練習しよ!

ではでは。またの機会に。