「モバイル」カテゴリーアーカイブ

またUSB Type Cケーブルを買ってしまった

 

2019/08/04追記
今回購入したケーブルですが、中身はUSB2.0となります。なので、映像出力はできません。。。(USB3.1 Gen2は1mまでと規格で決まっているそうです)


 

ども。こんばんは。

AndroPlusさんで紹介されていたNimasoのケーブルを買ってみました。

Nimaso USB-C to Cケーブルレビュー。格安なのに100W・5Aに対応したe-Markedケーブル

以前ELECOMの比較的安めのケーブルを購入していますが、1mだと長さが足りないことがあったので2mを購入しました。

参考:【雑記】書きたかったこと。出来事。買ったものとか(2019年4月前半)

ということでAmazonで購入

Nimaso USB C/Type C to Type C ケーブル 【PD対応 100W/5A急速充電 2m】 MacBook Pro、iPad、Matebook、Xperia、Galaxy等Type-c機種対応

¥1,199なり。赤、黒2本買いました。

で、ふと家に帰ってAmazon Echo dotを見たらオレンジにリングが光ってました。

どうやら通知があるとオレンジに光るようです。

「アレクサ、通知は何?」と聞くと「USB Type-Cケーブルを本日中にお届けします」という案内をしてくれました。

いつからこんな連携するようになったんだろう?
てかホコリめっちゃ溜まってるorz

それはさておき、届きました。

どっちが赤でどっちが黒なのか箱からはさっぱりわかりません。。。

箱から出してみるとこんな感じです。

ちゃんと赤と黒が来ました。

赤は結構格好いい!
ケーブルは布っぽい感じです。ケーブルはそんなに固くない感じですね。

端子部分は、エレコムのUSB3-CC5P10NBKより小さいですね。

とりあえず明日Type-C でPC充電できるかテストですね。

ではでは。またの機会に。

 

 

WF-1000XM3のバッテリーの持ちがすごかった

ども。こんばんは。

今週は、7/21(日)、7/22(月)、7/23(火)と久々に熱を出して寝込みました。。

夏の風邪はなかなかつらいですね。

さて、先日7/13に購入したSONYの左右独立完全ワイヤレスイヤホンのWF-1000XM3を2週間ちょっと使ってみての追加のレビューです。

以下関連記事:

今回驚いたのはバッテリーです。

公称値は

長時間の外出も安心、最長24時間(*1)のロングバッテリーライフ
 
本体6時間(*2)バッテリーと、充電ケース3回充電で、最長24時間バッテリーが持続します。また、10分充電で90分再生可能(*2)の急速充電にも対応。突然の外出時も安心です。

*1 3回の充電ケースでの充電が必要、本体6時間、充電して18時間で合計24時間使用可(コーデックはAAC、ノイズキャンセリング機能ON時、DSEE HXやイコライザーOFF時)
*2 コーデックはAAC、ノイズキャンセリング機能ON時、DSEE HXやイコライザーOFF時

だそうです。

私は常時ノイズキャンセリングOnでDSEE HXもOnにしています。

7/13にフル充電してから、なんど7/26まで持ちました。
※間3日ほど使ってないので、実質10日くらい。

7/26にケース側のバッテリーが切れたようですが、それでもイヤホンだけで残り50%でした。

ほぼ毎日2時間使っていたので、公称値通り24時間くらい持つ計算ですね。

ケースの充電1週間に1回でいいとかWF-1000と比べるとバッテリーライフはかなり改善していますね。

WF-1000だと2日1回位は充電しておかないと不安だったので。

ではでは。またの機会に。

 

WF-1000XM3を2日ほど使ってみて – WF-1000Xとの違いを中心にレビュー

ども。こんばんは。

先日購入したSONY WF-1000XM3を2日ほど使ってみました。

通勤片道1時間x2日、仕事中の移動往復2時間ほどです。

以下感想。

◎:WF-1000Xと比べて良くなった
○:WF-1000Xと同じくらい
△:WF-1000Xのほうがいいかも

■バッテリー:◎

WF-1000Xと比べると格段に持ちがいいです。
※外音コントールはノイズキャンセリング、DSEE HXはAuto、モードは音質優先、AACです。

片道時一時間つけっぱなしでも100%を維持してます。

■接続性:◎

WF-1000Xでも切れる場所ではやっぱり切れる。けど、切れる時間が圧倒的に短い。

ただ、WF-1000Xだと割とガッツリ切れるけど、WF-1000XM3は瞬断が続く感じなので、変な不快感があるかもしれない。。

■ノイズキャンセリング:○

正直なところWF-1000Xとあまり変わらない気がしますね。
地下鉄の利用が多いですが、電車の音はよく軽減されます。
意図的なのか、WF-1000Xに比べると、社内アナウンスなどはちょっと聞こえてきます。

WF-1000X自体のノイズキャンセリングもなかなか優秀だったので、ノイズキャンセリングの性能を落とさずにバッテリー寿命を伸ばしたとすれば評価はプラスですね。

■装着感:△

WF-1000Xより2gほど重いですが、重さはあまり気になりません。

風切り音がWF-1000Xより大きい気がします。
形の問題かな?WF-1000Xはコンパクトだったので風を受ける面積が小さかったのかも。

■操作性:◎

タッチセンサーは最初は戸惑いましたが、再生コントロール(デフォルトではR側)が思ったより便利。

一方、外音コントールが、WF-1000Xのように、ノイズキャンセリング→アンビエント→オフっていう3つのモードじゃなくてもっと細かいレベル調整型なので、ここはWF-1000Xのほうが使い勝手がいいかもしれないですね。

【2019/07/19追記】

L側をGoogleアシスタントから外音コントロールに変えたら、外音コントロールオフ、アンビエント、ノイズキャンセリングに変更できるようになりました。
あと、長押しでのクイックアテンションモードも使えるようになりました。

■ケース:◎

賛否あるようですが、個人的にはWF-1000Xよりも使いやすいです。

 

そんなところですかね。

個人的にはWF-1000Xの良かったところは残して、悪かったところを着実に改善して正当に進化した後継モデルという感じで満足しています。

あと、不具合?っぽいですが、左右の音のタイミングが僅かにずれる現象が一度ありました。
表現しにくいですが、イメージとして普通ならボーカルが真ん中から聞こえるような聞こえ方ですが、左右わずかれにずれることで、左右両方からボーカルが聞こえるようなイメージです。

再生の停止再開では治らず、一度ケースに入れて電源を入れなおしたところ直りました。

我ながら表現が下手ですね笑

 

まだケース側は一回も充電してないので、このまま一週間くらいバッテリーが持ってくれると嬉しいな。

ではでは。またの機会に。

 

WF-1000XM3が届いた!開封と簡単にレビュー、ペアリング手順とか。

ども。こんばんは。

先日予約したSONYのノイズキャンセリング付き完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM3が届きました。
発売日ゲット!

Amazonで予約しており、7/16(火)到着予定が、明日到着になって、本日中(7/13)になってました。。。

あと、置き配指定なるサービスができたのですね。

ちょうど出かける予定(練習)があったので、宅配ボックス指定にしてみました。
てか自転車のかごって・・・。

まあきっと無駄にピンポン鳴らさなくてよくなって、配達員さんの負担が多少軽減できた・・と信じたい。

どうやら、家を出た10分後に配達完了になったようで、タッチの差で間に合わず。

練習からもどって開封です。

ちなみに、今使っているWF-1000Xを練習の帰りに100%充電状態から1時間のノイズキャンセリングオンで使った状態。

ジャスト1時間使用で50%・・・。まぁノイズキャンセリングONだとカタログスペックですら3時間しか持たないので・・・。

さて、開封しますか(;゚∀゚)=3ムッハー

箱はこんな感じ。

空けます。

ペアリングの仕方が書いてありますね。

本体お目見え!

おっと、ケースは蓋を下にしないと立たないですね。

WF-1000XとWF-1000XM3の新旧比較。

ソニー公式ページの主な仕様は以下にあります。

本体は少し大きくなりましたね。

重量も6.8gから8.5gに増えています。持った感じはあんまり変わらないですが。

ケースは幅は短くなったけど、厚みが増したイメージ。

WF-1000Xのケースの飯盒炊爨感はなくなりましたけど、なんかずんぐりむっくりしてるなぁ・・・。

充電はType-Cです。だいぶ身の回りがType-Cに統一されてきた!これは嬉しい。

充電中。わかりにくいですが、蓋と本体の間?が赤く光ります。

箱の中身の続きを。

本体の下には、ペアリングのやり方の続きと交換用のイヤーピースが見えますね。

WF-1000Xと同様に2種類(ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートイヤーピース)付属します。

イヤーピースの下にはType-Cケーブルがありますが、まぁ出すことはないですね。
あと説明書類。
※ACアダプタは付属しません。

付属品は以上でした。

イヤーピースは、最初からついてたのは多分ハイブリッドイヤーピースのMなので、トリプルコンフォートイヤーピースのSに変更します。
※WF-1000のときもトリプルコンフォートイヤーピースのSに変えたはず。。。です。

とりあえず一回ケースに収めます。

お、磁石?でピタッとくっつきますね。WF-1000Xはカチッと言うまで押し込む感じで、よく勝手に外れて充電切れを起こしてたので、これは改善かも。

てか、USBケーブル抜いても、本体に充電中だとケース側も引き続き赤色点灯するのね。。。まぁ外から見て本体に充電中なのがわかるからいいのかな。。。

WF-1000Xはこんな感じでした。

R側のラッチ?(赤丸のところ)がちょっと弱くなってて右側だけ充電できてないことが最近増えていました。
この方式から変えてくれたのは素直に嬉しい。

ちなみに、今使っているカバンの内側にはちょうどWF-1000Xのケースがすっぽり入るポケットがありまます。
WF-1000XM3も無事収まりました。

さぁいよいよペアリングです。

おいらはすでにHeadphones Connectが入っています。

他の機器に接続とやらをします。

位置情報求められたぞ・・・。イヤホンにGPSなんて付いてるのか?それともアプリ側で最後に接続した場所を記憶するのかな?面白そうなので許可しておきました。

ここで、本体をケースからだします。

Googleアシスタントの設定が同時に走ったぽい。

とりあえずGoogleアシスタントを設定してみました。

ペア設定でてきました。これHeadphones Connectが裏でペアリングしてくれたのか、Googleアシスタントなのかわかんねー・・・・。

まぁとりあえずGoogleアシスタントの設定を続けます。

 

 

お、後ろでも登録完了してましたね。

セットアップウィザードっぽいのが始まりました。

アダプティブサウンドコントロールは以前からあるやつですね。もともと使ってないのでオフです。

もう終わり?!

とりあえずデフォルト状態を見てみます。

ファームウェアバージョンは1.2.3ですね。

接続優先モードですがAACでつながっています。

ここから設定を変えていきます。

皆さんお好みでどうぞ。以下はおいらの設定です。

■音質優先にする

■DSEE HXを有効にする。

DSEE HXとはこういうものらしい。

ん?ミュージックアプリ?まぁいいや。オンにしとこ。

「DSEE HX機能」はWALKMAN®などにも搭載されているソニー独自の高音質技術です。MP3やAACなどの圧縮音源について、圧縮によって失われがちな高音域や消え際の微小な音を再現。ハイレゾ相当の高音質で楽しめます。
※「DSEE HX機能」は「ミュージック」アプリでのみ有効になります。

■音声ガイダンスの言語を日本語に

Bluetoothに接続されましたとか、バッテリーがどうのこうのを日本語で案内してくれます。
※WF-1000Xは英語のみ。

※バッテリーが100%じゃないと怒れます。

 

なんやかんや7〜8分かかりました。

ちなみにWF-1000だと、音声ガイダンスは、こんな感じでL側から聞こえます。

・L側をケースから外したとき
Power on
・Bluetooth接続時
Bluetooth connected
・R側とペアリングできた後
Battery level High/Medium/Low
※購入当時何言ってるかわからなかった。。。発音良すぎて「バレリーレボー」ってなんやねんと思ってました。

一方WF-1000XM3日本語ガイダンスだと

両方から

電源がはいりました
バッテリー約xxx%

L側から

ブルートゥース接続しました

という感じです。左右それぞれ電源が入りましたっていうので、なんか違和感がありますね。

■音量(ボリューム)を上げる

相変わらずこのアプリからじゃないとマスター?の音量が上がらないんですよね。

もちろんAndroid側で大きくすることもできますが、こっちのアプリの最大までしか上がりません。

■ファームウェアをWi-Fiのみで落とすようにする

そんなところですかね。

■おまけ:WF-1000Xの設定項目

アプリ上は複数イヤホン認識するみたいですね。

WF-1000XM3と比べると少ないですね。

 

できた!

ちゃんとAndroid側のBluetoothの画面にもいます。

あれ、元々つながってる古いWF-1000Xって「LE_WF-1000X」なんて頭に”LE”なんてついてたかな・・・。まぁいいか。

 

まだ屋内でしか利用していませんが、WF-1000Xと比べてみて、使ってみての感想です。

●接続性
WF-1000Xより絶対良くなってる。
遅延も多少改善しています。流石に音ゲーできるほどでは無いですが、動画くらいならまぁ許容できるレベル。

●ノイズキャンセリング
屋内使用だと1割増しぐらいしか感じないので、これは外に行ったときに確認

●操作性
タッチセンサーなのはいいけど、ちょっとなれるまで時間がかかるかも。
片耳だけ外してもちゃんと一時停止できるのはいい。
外したときは一呼吸おいて一時停止しますが、再装着時はすぐに再生が再開されます。

●装着感
重くなった割には全然違和感がない。WF-1000Xよりもフィット感がいい。

●ケース
ケースは上でも触れてますが、デザインなど好みはあると思いますが、WF-1000Xユーザとしては確実にケースは改善されたと感じています。
磁石になってスコっと入るのが気持ち良い。

●バッテリー
もうちょっと実際に使ってみてからですね。

●音質
WF-1000Xより輪郭がはっきりしている気がします。(音音痴なのでうまくかけません。)
特に嫌な感じではないですね。むしろおいらの好みのタイプの音です。
DSEE HXって本当に有効になってるんやろうか。。。

ではでは。またの機会に。

HTC U19e/HTC Desire 19+記事まとめ

でましたね。

■HTC台湾の公式ページ

https://www.htc.com/tw/smartphones/htc-u19e/

■各種ブログ、ニュース

うーん・・・。

うーん・・・・・。

過去のスマフォ遍歴。

Windows Mobile:

  • X02HT
  • X04HT
  • (X02T←唯一東芝)

Android:

  • HTC evo WiMAX(ISW11HT)
  • HTC J(ISW13HT)
  • HTC J One(HTL22)
  • HTC J Butterfly(HTV31)
  • HTC U11(HTV33)

7台続いたhTc信者ですが、ここに来てもうやっぱり駄目かな・・・。
Pixelにするかなぁ。

新機種も面白そうだし、基盤透けてるのexodusぽくて格好いいんだけど、U11でスペック的にもまだ全然戦えるし、U11がこのまま3年目突入かなー。

ではでは。またの機会に。

 

【雑記】書きたかったこと。出来事。買ったものとか(2018年9月、10月分)

ども。こんばんは。

またまたまた雑記です。


 

■ついにCisco IP Phoneが動く(2018/09/23)

ずいぶんかかりましたが、やっと動きました。

別記事でいろいろ書きたい気持ちはあるのですが要点だけ・・・・

【環境】

電話機:Cisco IP Phone 7961G 
バージョン:9.4(2)SR3 (sip.9-4-2SR3-1)
リリース:14-FEB-2017
コール制御:SIP

SIPサーバ:FreePBX
FreePBXバージョン:6.12.65-27
Asteriskバージョン(core show version Version):
Asterisk 13.3.2 built by mockbuild @ jenkins2.schmoozecom.net on a x86_64 running Linux on 2015-04-09 00:37:16 UTC

ハマったポイント:とにかくREGISTERしても401 unauthorizedが大量に出てしまう。

結論:9系からどうやらUDPでのSIPが動かないらしいので以下の対応を行う。

・CHAN SIPを使う。TCPで。なぜかPJSIPだとだめっぽい。もうこれはわからん。
→TCPの有効化は[Settings]->[Asterisk SIP Settings]->[Chan SIP]に移動し、”Other SIP Settings”に手書きで、「tcpenable」=「yes」と設定する。

・参考

Cannot register Cisco 7942 to Asterisk

I’ve run into this problem before, and what I discovered is that Cisco dropped SIP UDP support in v9… only SIP TCP support…

see here for more discussion, and how to make v9 SIP TCP work with Asterisk 1.6.2.13+

-Ric

 

■macOSを10.14 Mojaveにアップデートした(2018/09/30)

ダークテーマがなかなか格好いいです。

■時計がやっと修理から帰ってきた(2018/10/06)

やっと帰ってきました。(取りに行くのが遅くなっただけですが・・・)

修理代は¥4,500(税抜き)でした。結局ベルトは保証外のため、ベルトまるごと交換という感じです。

 

■バッグインバッグを買う(2018/10/10)

買ってみました。

(バッグスマート) BAGSMART ガジェットケース PC周辺機器 収納 ケーブル類整理用品  ¥1.920

今はだいぶ昔の週刊アスキーの付録のガジェットケース?にまとめていて、これはこれで便利なのですが、

こういう別れてるタイプもいいかなーと。

 

入れた感じはきれいなのですが、さっと取り出してさっとしまう、という点においてちょっと手間がかかりますね。。。

 

■いろんなポイントカードをGoogle Payに集約してみた(2018/10/12)

はじめました。

とりあえずTポイントとかマツキヨとかを集約しました。

TポイントはYahooでログイン、その他は、バーコードをスキャンする感じです。

ゆくゆくSuicaとEdyなども統合したいのですが、まだまだ残高の引っ越しなどはアプリ経由でやる必要がありそうで、もうちょっとネイティブ?に統合されない限り待ちですかね。

テレビコマーシャルのようにいちいち財布からポイントカードを探さなくて良くなったは大きいです。

 

■BLUE GIANT全巻、BLUE GIANT SUPREME既刊5巻まで一気読み。(2018/10/14-2018/10/16)

kindle版で購入。

主人公の青年が世界一のジャズプレーヤーを目指すというお話。
ちなみに主人公はセルマーのテナーサックスを使っています。

『BLUE GIANT』は、石塚真一による日本の漫画。ジャズを題材とした作品で、『ビッグコミック』にて2013年10号から2016年17号まで連載された。同誌2016年18号からは『BLUE GIANT SUPREME』とタイトルを改め、舞台をドイツに移しての続編が連載されている。(ウィキペディアより)

これ超面白いです!続きが気になりますね。

音がないはずなのに音が聞こえるような不思議な漫画です。

 

■Kindle Unlimitedが3ヶ月 ¥299なので試してみた(2018/10/20)

お試し中です。

うーん。うーん。意外と。。うーん。

Prime Readingで最近クレヨンしんちゃんが読めるのですが、3巻までしか無料ではなく、Unlimitedだったらもしや?と思いましたが一緒でした。。。

うーん。多分3ヶ月後覚えてたら解約かな。。

参考:“Kindle Unlimited”が3カ月で299円! Amazonがプライム会員向けキャンペーンを実施中

 

■FortiOS 6.0.3が出ていたのでアップデートした(2018/10/19)
 

相変わらず一回ではうまくいかないし、また再起動後にディスクチェックしろといわれました。。。

以下リリースノート。

https://docs.fortinet.com/d/fortigate-fortios-6.0.3-release-notes

バグ修正メインですかね。しかしいっぱいなおってるなー。

 

■携帯の充電器が壊れたので買い替えた(2018/10/20)

HTC U11と一緒に購入した「Typec共通ACアダプタ01」の1つが壊れました。

接続するとスマフォ側は認識するっぽい?(バッテリー切れの表示は消える)のですが、いかんせん1%も充電が進みません。。

しょうがないのでauショップで買ってきました。

¥2,970なり。

ちょっと割高なのですが、ケーブル一体型で意外と気に入っています。

まぁ一応純正?といえば純正だし・・・。

■2018楽器フェアにいってきた(2018/10/21)

久々のお出かけネタ。

別記事にアップしました。

2018楽器フェアに行ってきました

こちらは別記事で後ほどアップしたいと思います。


 

お、今回はあんまり内容がなかったですね。。。

季節もすっかり秋めいてきましたね。

寒暖差にやられたのか、ちょっと風邪気味です。

ではでは。またの機会に。

HTC U11(HTV33)を割ってしまいました(´;ω;`)

ども。こんばんは。

それは2018/2/5(月)のこと・・・

なんか右下の角が汚れてるなと付属のケース(試供品)から外して触ったところ・・・

ヒビが入ってしまいましたorz
人生初です。

何度か落としてるし、知らない間に本体側が欠けてたっぽいですね。

なので、交換しました。

auでの安心サポート利用は、HTL22(紫カメラ交換)、HTV31(SDスロット不調)で過去2回経験していますが、いずれも電話での交換対応でした。

今回はオンライン手続きで交換しました。すごい楽だし翌日ちゃんと届きました。
しかもWebだと500引きです。代用機もいらないし、auの長期料特典での2000円引きもあり、さらに¥330分のポイントも使って最終的に¥1,830でした!
やっぱり入っててよかった安心サポートですねー。

ついでに付属の試供品ケースよりは頑丈そうなケースも追加で買いました。

【Spigen】HTC U11 ケース, [ TPU ケース ] [ 全面 クリア ] [ 超薄型 超軽量 ] リキッド・クリスタル エイチティーシー U11 用 カバー (HTC U11, クリスタル・クリア)

¥1.250なり。

では交換作業をします。

SIMカードとSDは付属のピンで取り出します。

7.1.1で出荷されてきたので8.0に(途中一回経由しました)。

今回はGoogleに取得していたバックアップから復元します。
※今まではHTC転送ツールを使っていましたが今回はGoogle純正で。
綺麗にアプリのデータが戻るものもあれば、戻らないものもありますね。

ざっくりですが、

・auスマートパスアプリは戻らない。地味にうざいぞ。
・アカウント設定はExchangeだけ戻ったっぽいですね。
・SNS系はGoogle Smart Lockに保存されてたっぽい?
・キーボードはGoogle日本語入力には戻らない

思いの外、壁紙とかアイコンの配置とか綺麗にもどります。てかほぼ戻る。

LineはGoogleにトーク履歴がバックアップできるから割りと楽になった気がしますねー。

後はやっぱり電子マネーと金融機関系のワンタイムトークンの再発行とかが地味にめんどいです。

で、今回は更におまけが。Android Wearとの再ペアリングが必要ですが、
Android wearって2.0でもやっぱり初期化するしないと駄目っぽいです。。。。

まぁたいした設定は無いので初期化してもいいのですが、なんだかなぁ。

あと、8.0へのアップデート後からかもですが、Boost+の電源オプティマイザが効いてない気がします。

リストア後にBoost+をアンインストールして再インストールしたところちゃんと最適化がされるようになった・・・ぽい?

サクッと終わったので、壊れた端末をいつも通り返却して完了です。

ではでは。またの機会に。

 

スマートウォッチとワイヤレススピーカーを1日使ってみた感想

ども。こんばんは。

WF-1000Xと、Diesel On(DZT2004)を一日使ってみての感じです。

・WF-1000X
これ、外と電車では右(R)が切れる事象は起きませんでした。
家の中では使わないのでOKですね。良かった・・・。
バッテリーは朝夕合計で2時間程度でこんな感じ。
※ノイズキャンセリングはOn。アダプティブモードは無効。

これ、途中でケースにいれたのになぜか充電されてませんでした・・・。カチッというまでちゃんといれてなかったからかな。。。
ノイキャンはもちっと効いてくれてもいいのかなという感じでした。
とりあえず、初日の印象ではいまいちかな~と思ってましたが、私の想定する使い方では問題はありませんでした。
あと、気になったのが、ケースから取り出すときに、R→Lの順番で取り出すと、Rがうまくつながらない気がする。。。
これはもうちょっと試したほうがいいかも。

でもやっぱりコードが無いのは本当に快適!

・DZT2004

やっぱりバッテリーの消費が激しいですね。
実用レベルだと1日が限界でしょうか。

まぁ今は色々気になって触っちゃうので、そのうちもうちょっと持つ用になるかなぁ。
傾けて表示する機能Offにするだけでも結構変わったりするかも?

ではでは。またの機会に。

完全ワイヤレスイヤホンデビューした。散財した。他。

ども。こんばんは。

この4連休はなかなか充実しましたねー。

初日はゴロゴロしてましたが、

2日目   :バケツ貯金開放&スマートウォッチ購入
3日目   :午前はサックスの練習に。午後からはちょっと仕事の片付け。
4日目(今日):午前は仕事の片付けの続き、午後からヨドバシへ。

で、4日目の今日、更に散財。

完全独立ワイヤレスイヤホン「SONY WF-1000X」¥23,690なり。
ワルキューレのCD3枚。合計で¥9,314(1枚はイヤホンのポイントで全額払えた。)

では早速いつもの開封を・・・といきたいところですが、ちょっと先に個人的な感想をまとめておきます。

私は通勤中(主に電車)で使うつもりだったので、NCを優先し、バッテリーは毎日往復2時間も持てばいいという判断で買いましたが、BOSEの「BOSE SoundSport Free」のほうがトータルでいいんじゃないかな?という気もします。

もしくは、EARINとかのaptX対応に手を出してみるとか。(スマホ側の対応もありますが・・・U11はaptX対応!)
AirPodsにしてもいいのかも。(個人的にちょっと「うどんが耳から出てるっぽく見える」のが嫌ですが・・・。)

以下箇条書きで。大体みなさんレビューされている内容かなと思います。

  • 音は私が音音痴なのでわかりませんが、HTC U11付属のハイレゾイヤホンよりはクリアな感じ
  • ノイズキャンセリング(NC)は結構効いてるかも。
  • 音が小さい、音量調節機能は無いが、Sonyのアプリを入れると大きくできた。
  • 装着感はいい。あんまり疲れたりしない。落ちそうな不安もない。
    むしろケーブル無いってこんなに快適なのか!と思うレベル。
  • 付け方は取説見たほうがいいかも。一回下向きにしてぐいっと上に半回転させる感じ。
  • イヤーピースは2種類付属。ハイブリッドイヤーピースよりトリプルコンフォート?のほうが今人的には好きかも。
  • これ、右(R)の接続が結構不安定で1曲に1回くらいの勢いで切れます・・・。
    左右の接続もBluetoothらしい。
    — 2017/11/28 追記 —
    これ、外と電車では一切発生しませんでした。家の中の2.4GHz帯がごちゃごちゃなのかな。なので外では問題無しということになりました。
  • 今アプリから音質モードを「接続優先モード」にして様子見中だが、多少まし??あんまり変わらない気がするか?やっぱりましか?って感じ。
  • 接続優先だとSBC固定らしい。でもどうせAACとSBCにしか対応してないし、Androidだから最初からSBCだし。(あれじゃぁむしろ接続優先の意味ないのかな。。。)
  • やっぱりバッテリーは少ない
  • ケースはでかい

まぁ、後悔はしていません。なぜなら支出元がバケツ貯金だから笑

では、改めて開封。

箱はこんな感じ。

専用っぽいプラスチックの上蓋。気合はいってそう。

イヤーピースはここにある以外にも、底の方にトリプルコンフォートイヤーピースの付属がありますので、焦らず。

飯盒炊爨っぽい。(↑でAirPodsをうんどんぽいとか書いたけど、これは紛れもない飯盒だわ。)

こんな感じで収まります。

いつもタバコの箱と並べてますが、そもそもHOPEって箱小さいよね。。。

その他付属品。イヤピースはこっちのトリプルコンフォートのSに変えました。
やっぱりACアダプタは無しですね。最近はもう大体そうなのかな。

充電中。

さて、ここからペアリングですが、まぁ普通なので省略。

問題はこれ。

イヤホンごときにいちいちアプリなんか要るかいや!と思ってましたが、いれたほうがいいです。

Sony | Headphones Connect

音量はこのアプリで設定できる。(赤枠で)
最初、スライダーが真ん中くらいになっていて、Android側で前回にしてもちょっと小さいくらい。
本体に音量調整の機能はないので、このアプリはいれたほうがいいと思われます。

で、結局わざわざワイヤレスイヤホン買った理由はこれです!

これで移動中めっちゃ快適になるんじゃないかと。実際わかりませんが・・・。
また充電モノを増やしてしまった・・・。

ちなみに、PowerAMP、Amazon Primse Musicで試しましたが大丈夫ですね。
ただ、Amazon Prime MusicはAndroid Wear側からもプレイリストを選んだりできました。

PowerAMPも有償でリモコンアプリがあるっぽいですが、それはまたおいおいですね。

この数日で確実に1upしたわー。

ブログには書いてないですが、書籍とかも買ったので、ここ数日で10万ほど使ってしまった・・・。

バケツ貯金恐るべし。

ではでは。またの機会に。

 

 

 

 

スマートウォッチデビューした

ども。こんばんは。

バケツ貯金を活用してスマートウォッチを購入ました。

Android Wearで動いているのが欲しいなーと、以下の記事をみて即決めました。

ASCII.jp:ディーゼル初、凝りすぎでヤバいAMOLED採用スマートウォッチを徹底レビュー (1/3)

これ、結構買うのに苦労しました。

公式サイトの在庫検索では、東京近郊では「残りわずか」な表示ですが、実際には関東圏では売りきれ、入荷未定な状態らしいです。
※バンドがスチールじゃないやつは在庫あるみたい。

まずは池袋へ。そこでは在庫なし。データ上では横浜にあるかも?ということだったので、一路横浜へ・・・の前に一応電話で確認。在庫なしとのこと・・・。危ない行くところだった。

諦めて帰ろうかなーと思いながら、ダメ元で銀座店に電話。

すると一つだけフロアにある!とのこと。ただ取り置きとかができないとのことで、急いで池袋->銀座へ。

店員さんも確かに一つあったはず、と確認してもらうもフロアに在庫がない・・・。さっき売れちゃったかも(´;ω;`)

なんて思っていたら、ちょっと間だけ取り置きして頂いていました。めっちゃ嬉しい!ありがとうございます!

と、言うことで買ってきました。

DieselOn タッチスクリーン スマートウォッチ DZT2004(DT2004 00QQQ)

¥51,840なり。バケツ貯金の約22.9%を使ってしまった・・・!

一緒にFOSSILが作ってる「できることBOOK」っていうのをもらいました。

開封していきます。

おしゃれな箱に入ってる。

付属品は、充電ケーブル(USB、ACアダプタなし)、マニュアル?2冊ってところですね。
おおー。やっぱ格好いいぞ!

充電器はこんな感じ。磁石になってて時計にピタッとひっつきます。Qi的なやつなのかな。
これ、DIESELのお店では、本体の付属しかなく、単品別売りはないとのことでしたが、Amazonに売ってるFOSSILのやつで対応できそうな気がします。これはまた買ったらレポートします。

今使っているedificeと並べた感じ。大きさ、重さともに遜色ない感じ。むしろこっちのほうが軽く感じる。バンドがちょっとDIESELのほうが太い。

こんな感じで充電します。ピタッとくっつく。

充電中はUSB側が光ります。
※これ、100%になっても赤いまま・・。

諸々設定中。すごい。時計なのにAndroid(゚д゚)!
時計にタッチするってなかなか斬新。竜頭をくるくる回すとスクロールするのも面白い。

スマホ側もペアリングとか設定しました。
ファームウェアとかも更新をしました。

これ単品でもWi-Fiに繋がるようですが、我が家は色々面倒なのでWi-Fiは繋いでいません。
Playストアとか使えてるしまぁ大丈夫かな。

ちなみに、DIESELもDiesel onアプリを出していますが、ペアリングが2重になる?っぽく、一旦普通にGoogle標準のAndroi Wearアプリだけペアリングしました。

色々設定してみて、実際に通知を受け取った様子。
#これ見て思い出しましたが、AIYスピーカーキット注文しました笑。これはまた届いたら書きます。

セットアップ中の様子を色々すっ飛ばしましたが、そんなに難しくもなく、淡々と進みます。

これなかなかいいぞ。充電は24時間程度しか持たないようですが、音楽再生のコントロールとかも結構便利。

もともと腕時計つける派としては、いいかも。

まだまだ使い始めなので色々試せていないことも少ないですがしばらくつけっぱなしですね。

・・・ところで、箱やサイトのイメージに使われているこのウォッチフェイスがどこにも無いのですが・・・。
これが使いたいのになぁ。。。

ではでは。またの機会に。