何故かトップページの表示に10数秒かかる事象が発生していますが、原因はわかりません。
2018/06/10追記
JetPackを「6.2.1」に更新したところ改善しました。
何故かトップページの表示に10数秒かかる事象が発生していますが、原因はわかりません。
2018/06/10追記
JetPackを「6.2.1」に更新したところ改善しました。
ども。こんばんは。
でてますね。
https://docs.fortinet.com/uploaded/files/4389/fortios-v5.6.4-release-notes.pdf
これ、なんとなくですが、FortiOS 6.0の時のリリースノートでの注意事項に似ていますね。ダウングレードしたときに保持される項目とかとか。もしかして、中身ほぼ6.0だったりして・・・。
っとおもったら、前までは5.6.3から6.0へのパスはない!という表示でしたが、こんな感じに変わってますね。
やっぱり6.0にするための中間用って感じなんですかねー。
ちなみにFortiCloudにはまだきてませんね。
※そういやこないだまで90Dはサポート外って表示だった気がする・・・けど、対応したのかな?
早速アップデート!と行きたいのですが、以下のようなエラーでアップデートに失敗しますねー。
Image Upgrade Failed
再起動しても駄目ですね。
なんだろう。。。
bootパーティション2個とも埋まってたら駄目とかあるのかなー。まさかねー。
そういえば以前のバージョンだとファームウェア更新のときにbootデバイスのフォーマットってのが合った気がしますね。
特にディスクが足りないってこともないしなぁ。
ForiNetから落としたファイルが壊れてるのかなぁ。
ログにも全然でないしなぁ。。。
xxx (global) # diagnose sys flash list
Partition Image TotalSize(KB) Used(KB) Use% Active
1 FGT90D-5.06-FW-build1486-170816 253871 48593 19% No
2 FGT90D-5.06-FW-build1547-171204 253871 50467 20% Yes
3 ETDB-58.00134 1388840 21980 2% NoImage build at Dec 4 2017 20:58:29 for b1547
xxx (global) # diagnose hardware deviceinfo disk
Disk SSD ref: 255 29.8GiB type: SSD [ATA Mini PCIeDOM 1ME] dev: /dev/sda
partition ref: 1 29.3GiB, 28.6GiB free mounted: Y label: LOGUSEDX263AA934 dev: /dev/sda1 start: 63Disk SYSTEM(boot) ref: 1.9GiB type: USB [FORTINET 61_V030910_002] dev: /dev/sdb
partition ref: 247.0MiB, 200.0MiB free mounted: N label: dev: /dev/sdb1(boot) start: 0
partition ref: 247.0MiB, 198.0MiB free mounted: Y label: dev: /dev/sdb2(boot) start: 0
partition ref: 19 1.3GiB, 1.3GiB free mounted: Y label: dev: /dev/sdb3 start: 0Total available disks: 2
Max SSD disks: 1 Available storage disks: 1
一旦今日は終わりですね。
ではでは。またの機会に。
ども。こんばんは。
知らぬ間に出ていました。
まだ上げてないけどまとめ。
主な新機能??(What’s New – Key Featuresより)
Multi-path intelligence for SD-WAN
Asset tagging
FortiCASB integration
Multi-cloud support with SDN connectors
FortiClient Support For Linux
New FortiGuard services
Indicator of compromise (IOC) quarantine and IP ban
FortiMail and FortiWeb feature enhancements
Administrator-defined automation
Automated security audits and expanded audit rules
リリースノート
https://docs.fortinet.com/d/fortios-6.0.0-release-notes
リリースノートザーッと呼んで見ての確認事項とか気になるところ。
・FortiGuard Security Rating Serviceってなんだ?
・ファクトリー証明書がデフォルトで2048bitになるっぽい。バージョンアップしたら証明書やられる?
・GUI上はなんかアップグレードパスが見つからないとか書いてるが大丈夫か。

・5.6.1か5,6,2以外からアップデートする場合は4433ポートをSSL-vpnとかから外さないといけないっぽい。うちは5.6.2だけど、そもそも4433って何かですでに使われてたか確認。
・5.6.3以降からのアップデートでゾーンに物理インターフェースが含まれてると吹っ飛ぶ・・・?
原文:Upgrading from 5.6.3 or later removes all of the members of a zone if the zone contains a physical interface and at least one of that physical interface’s VLAN interfaces.
・デフォルトのTLSバージョンが1.1以上になった
・上げた後にリストアするとほぼ設定が戻らないっぽい。※まぁこれはいつも通り念のため上げる前に取得したバックアップを戻せばいいかな。
戻るのは以下の設定・・・ってポリシー戻らんやないかい!
operation mode
interface IP/management IP
static route table
DNS settings
VDOM parameters/settings
admin user account
session helpers
system access profiles
・VDOMのショートネーム、ロングネームってなんぞや。ダウングレードまでには最大11文字に短くする必要がある?前からそんな仕様あったっけ。
・どのバージョンからかは知らぬがResolved Issue多すぎじゃね。。。
・このKnown issue大丈夫か・・・?
451348 Flow AV SSL traffic EICAR detection failure
435951 Traffic keeps going through the DENY NGFW policy configured with URL category.
→・・・あ。これKnown Issueやったんか・・・。ざけんなNGFW!!!
そんなところか。Known Issue結構あるなー。
まぁそんなところですね。今日は上げません。
ではでは。またの機会に。
ども。こんばんは。
それは2018/2/5(月)のこと・・・
なんか右下の角が汚れてるなと付属のケース(試供品)から外して触ったところ・・・
ヒビが入ってしまいましたorz
人生初です。
何度か落としてるし、知らない間に本体側が欠けてたっぽいですね。
なので、交換しました。
auでの安心サポート利用は、HTL22(紫カメラ交換)、HTV31(SDスロット不調)で過去2回経験していますが、いずれも電話での交換対応でした。
今回はオンライン手続きで交換しました。すごい楽だし翌日ちゃんと届きました。
しかもWebだと500引きです。代用機もいらないし、auの長期料特典での2000円引きもあり、さらに¥330分のポイントも使って最終的に¥1,830でした!
やっぱり入っててよかった安心サポートですねー。
ついでに付属の試供品ケースよりは頑丈そうなケースも追加で買いました。
【Spigen】HTC U11 ケース, [ TPU ケース ] [ 全面 クリア ] [ 超薄型 超軽量 ] リキッド・クリスタル エイチティーシー U11 用 カバー (HTC U11, クリスタル・クリア)
¥1.250なり。
では交換作業をします。
SIMカードとSDは付属のピンで取り出します。
7.1.1で出荷されてきたので8.0に(途中一回経由しました)。
今回はGoogleに取得していたバックアップから復元します。
※今まではHTC転送ツールを使っていましたが今回はGoogle純正で。
綺麗にアプリのデータが戻るものもあれば、戻らないものもありますね。
ざっくりですが、
・auスマートパスアプリは戻らない。地味にうざいぞ。
・アカウント設定はExchangeだけ戻ったっぽいですね。
・SNS系はGoogle Smart Lockに保存されてたっぽい?
・キーボードはGoogle日本語入力には戻らない
思いの外、壁紙とかアイコンの配置とか綺麗にもどります。てかほぼ戻る。
LineはGoogleにトーク履歴がバックアップできるから割りと楽になった気がしますねー。
後はやっぱり電子マネーと金融機関系のワンタイムトークンの再発行とかが地味にめんどいです。
で、今回は更におまけが。Android Wearとの再ペアリングが必要ですが、
Android wearって2.0でもやっぱり初期化するしないと駄目っぽいです。。。。
まぁたいした設定は無いので初期化してもいいのですが、なんだかなぁ。
あと、8.0へのアップデート後からかもですが、Boost+の電源オプティマイザが効いてない気がします。
リストア後にBoost+をアンインストールして再インストールしたところちゃんと最適化がされるようになった・・・ぽい?
サクッと終わったので、壊れた端末をいつも通り返却して完了です。
ではでは。またの機会に。
ども。こんばんは。
久々にVMも止めてファームウェア更新しました。
esxiって6.5以上の無償版って無いのかな?VMwareのサイト久々に覗いたけどなかったっぽいなー。
で、無事更新終わって、
ReadyNASは6.9.1
QNAPは4.2.6(biold 20171208)
になりました。
その他Windows Updateとかyumのアップデートとかも諸々実施。
QNAPもそろそろリプレースを真面目に考えないとなあ。
ではでは。またの機会に。
ども。こんばんは。
最近ウチのCatalyst 3750にSSHできなくなってしまいました。
bash-3.2$ ssh hoge@hogehoge
Unable to negotiate with 192.168.x.x port 22: no matching key exchange method found. Their offer: diffie-hellman-group1-sha1
これ、macOS Sierra以降で起きるみたい、というかRaspbianでも起きるのでもう最近のSSHの仕様として弱い暗号アルゴリズムはサポートしないという感じですね。
一応、ホストごとに弱いCipherもサポートできるようにできるみたいです。
以下のconfigを編集します。
$ vi ~/.ssh/config
私は↑のファイルはなかったので新規作成しました。こんな感じです。
Host hogehoge←ホスト名
KexAlgorithms +diffie-hellman-group1-sha1
Host 192.168.x.x←IPアドレスで繋ぐこともあるかも?なのでIPアドレスも書く
KexAlgorithms +diffie-hellman-group1-sha1
実はこれだけはダメでした。この状態で繋ぐと
bash-3.2$ ssh hoge@hogehoge
Unable to negotiate with 192.168.x.x port 22: no matching cipher found. Their offer: aes128-cbc,3des-cbc,aes192-cbc,aes256-cbc
なので、最終的にこんな感じに。
Host hogehoge←ホスト名
KexAlgorithms +diffie-hellman-group1-sha1
Ciphers +aes128-cbc,3des-cbc,aes192-cbc,aes256-cbc
Host 192.168.x.x←IPアドレスで繋ぐこともあるかも?なのでIPアドレスも書く
KexAlgorithms +diffie-hellman-group1-sha1
Ciphers +aes128-cbc,3des-cbc,aes192-cbc,aes256-cbc
解決はしましたけど、これ、そもそもIOSが古いですね。もう駄目かなー。
そんなうちのIOSはこんなやつです。
Switch Ports Model SW Version SW Image
—— —– —– ———- ———-
* 1 24 WS-C3750G-24T 12.2(37)SE1 C3750-ADVIPSERVICESK
ではでは。またの機会に。
ども。こんばんは。
続いては、GCP周りです。
これもガイドには載っていますが、ガイドの画面キャプチャがちっちゃいのでこちらでも紹介したいと思います。
今回はGoogle Assitant APIを使うためにGoogle Cloud Platformにサインアップして、新しいプロジェクトの作成やAPIキーを取得します。
取得したAPIキーをAIY Voice Kitにコピーしてサンプルを動作するところまでをやります。
まずはGCPのコンソール(https://console.cloud.google.com/)にアクセスします。
私は初利用だったので、規約の同意とかが出てきました。
※Googleのアカウントはすでに持っていたモノを使っています。
新しいプロジェクトを作成します。
任意ですが「AIY Voice Kit」とかにしてみました。
できました。
作成されたプロジェクトが選ばれていることを確認して「API & Services」のダッシュボードに移動します。
Google Assistant APIを検索します。
APIを有効します。
有効化できたらこんな感じになります。
※「認証情報の作成」っていうボタンを押したくなるのですが一旦我慢します。
こんな感じで、左側の「認証情報」を選択して「OAuth同意画面」を設定します。
ユーザに表示するサービ名は最後に出てきます。
※それ以外はメールアドレスのみ入力しましたが多分大丈夫。。
で、次左のタブに移動してOAuthのクライアントIDとクライアントシークレットを作成します。
クライアントの種別とかを設定します。
今回はその他にして手打ちで入力しました。
作成を押した後ポップアップでIDとシークレットが表示されますが後でダウンロードできます。
出来上がったものをダウンロード(JSON形式)します。
ここまででGCP上での操作は一旦終了!
次にGoogle Assistant関連のアクティビティの設定をします。
これ結構重要みたいです。
実際にAssistantを使いたいGoogleアカウントでアクティビティの管理(https://myaccount.google.com/activitycontrols)にアクセスします。
以下のアクティビティを有効にします。(私は全部有効になっていました。)

では、いよいよAIY Voice Kitを使います!
ダウンロードしてたJSONファイルを転送します。
ダウンロードしたJSONファイルをAIY Voice Kitにアップロードします。
※ダウンロードした状態だと「client_secret_****」という名前のはず。
アップロード後以下のファイル名にリネームします。
/home/pi/assistant.json
ここまでで準備完了。
いよいよサンプルプログラムを実行するのですが、私はSSH環境でやっています。
HDMIでディスプレイに繋いでいれば、AIY用のターミナルがあるようですが、SSH経由だと環境変数などを一旦読み込む必要があります。
こんな感じ。(piユーザでログイン後に実行)
pi@hoge~ $ cd AIY-voice-kit-python/
pi@hoge:~/AIY-voice-kit-python $ source env/bin/activate
(env) pi@hoge:~/AIY-voice-kit-python $
じゃぁOK Googleなやつ言ってみますか!
(env) pi@hoge:~/AIY-voice-kit-python $ src/assistant_library_demo.py
※初回は以下のようにアカウントの同意?を求めるURLが出る模様です。ディスプレイとか繋いでるとブラウザが立ち上がってたのかも?
とりあえず普通にURLをコピーして(別の端末でもいいので)アクセスします。
アカウントの選択が出てきます。
アクセスを許可します。
コードが出てくるのでこれをSSHに戻って貼り付けます。
これで喋るはずです。
OK google!
(ボタンが光ります!おおお!)
今日の天気は♪
You are welcome!
・・・You are welcome?
!?
・・・あれ?
あ、こいつ英語しかしゃべれないんだった・・・
ということでこうなりました。
※こっ恥ずかしいので、私の声はカット済み。ハウアーユーとネイティブジャパニーズで喋りかけました。
あと、音でかい・・・。
音量(ボリューム)の調節はこちらが参考になりました。
Voice Kitで自作GoogleHomeを作る際に付け足したこと
$ sudo amixer -M #←ミキサーの名前を確認
$ sudo amixer set Master 70% #←音をちっちゃく。
Simple mixer control ‘Master’,0
Capabilities: volume
Playback channels: Front Left – Front Right
Capture channels: Front Left – Front Right
Limits: 0 – 255
Front Left: 179 [70%]
Front Right: 179 [70%]
起動時に小さくする用にしたほうがいいですね。
日本語の件は、一応つい最近Assistant SDKが多言語対応したみたい?ですね。
Google、「Google Assistant SDK」を日本語対応などの新機能でアップデート
あと、先駆者の方がいらっしゃいましたが、いわゆるGoogle Homeのようにはなかなかいかない模様ですね。。。
AIYスピーカーを、ほぼ日本語版Google Homeに【Google Assistant SDアップデート】
と、とりあえず動いた!!!
次回は・・・。。。うーん。どうしましょ。日本語対応ですかね。。。
あと、Cloud Speech(音声の認識してくれるサービス)は有料?らしいですが、日本語もちゃんと聞き取れる見たいでです。
また、登録していませんが、2017年12月30時点では、
料金はざっくりまとめると、月間60分までは無料。(15秒単位。一秒しか喋らなくても15秒分としてカウントされる)
それ以上(61~100 万分)は、$0.006 / 15 秒*らしいです。
えと、単純計算で
60分/15秒=240回
240回/31日=7.741…
一日7回までは無料で使える感じですかね。単純計算ですが。
で、まぁ追加になっても15秒1円もかからない($0.006=0.67643743 円 2017/12/30時点)し、いいかなぁ。
これも無料トライアルに含まれるんかな?(←まだトライアル登録してないけど。)
バックナンバー
ではでは。またの機会に・
ども。こんばんは。
先日キットは先行販売分が届いていましたが、
今日新しいRaspberry Pi 3 Model Bも届きました!
年末年始遊ぶよ!
ちなみに私は12連休の人です(^q^)
まずは組み立てて普通にラズパイとして使える状態にするところまでをやります。
先に書きますと、途中で両面テープが必要!!です。なかったのでちょっと困りました。
いろいろやり始める前にOSのイメージを準備しておきます。
専用にカスタマイズされたOS(Raspbianベース)が公開されていました。
https://aiyprojects.withgoogle.com/
あと、イメージの書き込みツールとしてEtcherというのが推奨されていましたのでこれもインストールしました。
これ結構良さそう!
ダウンロードしたイメージを選んで焼きます。
シンプルで使いやすいぞ。
SD焼いてる間に開梱。
今回追加で購入したRaspberry PI一式。全部KSYさんで購入しました。¥6,453なり。
SDはAmazonでも良かったのですが、ラズパイ本体(黒電源セット)が¥4,995とギリギリ送料がかかってしまう値付け笑だったので、KSYさんで購入しました。Sandiskの16GBで¥1,458なり。以前購入したもののほうが値段は安くスピードは出そうです。
改めてAIY Voice Kitとご対面。
開封の儀〜。写真付きのマニュアルがあります(英語)。十分読めます。
内容物はこんな感じ。意外とスピーカーがちゃんとしてる!ボタンは緑でした。色って選べたのかな?
では組み立てます。基本ガイド通りです。
まずはスペーサーみたいなやつをラズパイに挿してHATをかぶせます。
※このスペーサー(スタンドオフ?)は、真上から押してもなかなか入りませんでした。前後にグリグリやると入りました。。
スピーカーをつなぎます。
このケーブル、両方赤っぽいですが、奥側は反面が黒に塗られてます。。。
+/-はHAT上にも印字があるので、黒いケーブルを-側に。
差し込んだらドライバーで締めます。
次にマイク用とボタン用のケーブルをHATに接続します。
4ピンと5ピンなので迷わないはず。
マイク側も繋ぎます。
これ!後で両面で貼らないと駄目です。
一応トゲトゲ?がついててダンボールにブスっと刺さりますが、ガイドには両面で貼ってって書いてますね。
次は箱を組み立てます。まずは底から。
もう一つある箱も指示通り折り曲げていきます。
ラズパイとスピーカーを収めます。
外箱にいれます。写真撮り忘れましたが、マイクボードもつけます。(両面で)
いれ終わったところ。HDMIと電源もちゃんと横から抜き差しできます。
なんか斜めってるけどUSBとLAN
だいぶ斜めってるけど、SDカード・・。
ボダンを取り付けます。
ボタンのケーブルを刺します。
なんか「宝」って書いてる・・・。向きに注意してケーブルはガイド通り。色で判別でいます。
白 黒
△宝△
青 赤
です。
でけた!
SDも焼きががりました。
ここから、私は以下2つの操作をしました
・/boot/直下に空っぽのsshファイルを作成。(SSHを有効にするため)
あとWiFiの設定もしました。/boot/直下にいつもの「wpa_supplicant.conf」を書いておけば読み込んでくれる見たいです。
じゃぁSDカードを挿入して起動します!
おおおお。専用の壁紙だー。
ダイアログが出ているのはSSHが有効になっているってのとパスワードがデフォルトだってことが書いています。
※デフォルトID/パスワードはRaspbianと同じでpi/raspberryです。
デスクトップにある「Check audio」を実行します。
おおー。音出た!あと、自分の声を録音して再生してくれます。
意外と音でかい笑あと思ったより音がいい。
できました。
後は、piユーザのパスワード変えたり、Wifiのリージョンを変えたり、タイムゾーンを変えたり、apt-get update、apt-get dist upgradeとかrpi-updateとか。
※この辺を参照。NTPは入ってたな。最初から。
間違いないくpiユーザ消さないほうがいいですね。今回は。
次回はGCPとかを設定してGoogle Assistant APIを設定します。
ではでは。またの機会に。
はい。やばいです。
先日も書きましたが、下手にアプリケーションでポリシーを書くとえらい目にあります。
このvideoとaudioのポリシー、SMTPまで引っ掛けてました。。。。
あと、DNSフィルタですが、これも酷い。。。
なんかmoneyforwardにつながらないと思ってたら、FortiGateのせいだった。。。
なんかね、名前解決できるはずなのに、エラーと判断した上にRedirectしやがった。(デフォルトではFortiNetのDNSにリダイレクトされる。)
なので、もう一旦無効にしましたよ。
以前のようにポリシーのプロファイルとしてURLフィルタが当てられないので、地味に困る。
結局またall->all->allで、URLカテゴリ指定したポリシー作ってもいろんなものが吸い寄せられるんだろうなあ。
うーん。これはNFGW機能OFFにして旧来通りのポリシーベースにしようかなぁ。。
ではでは。またの機会に。
ども。こんばんは。
先日の記事でアンチウイルス(AV)とDNSフィルタが何故か動作しないということを書きました。
で、これ結論から言うと動作しました。
今回我が家では・・・こんな感じで、一部のクライアントをvdom1からvdom2にカキーンと曲げています。
クライアント ー ーーーーvdom1 ーー Interlink
(一部クライアント) \ ← PolicyRoute+AV/DNSフィルタ
クライアント ーーーーーvdom2 ーーー OCN
とどのつまり、vdom1からvdom2へのvdom linkに抜けるタイミングのポリシーでアンチウイルスとDNSフィルタを有効にしていました。
これだと動かない模様ですorz
なんでvdom1でやりたいかというと、プロファイルの管理がし易いかなとかそんな理由です。。。
うーん、これ前からそうだっけかな。
まぁとりあえず動いたかな。
でもDNSフィルタが聞かないぞ・・・ちゃんとDNSサーバから外にでるポリシーに当ててるつもりなんだけどなー。
あ・・・・DNS通信、video/audioに持って行かれてた模様・・・orz
※このポリシーの下にDNSとかHTTPとかのポリシーがある。
DNSだけポリシー上に書くかな〜。
ではでは。またの機会に。