「パソコンのこと」カテゴリーアーカイブ

君に決めた!

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31028.html?ref=rss

うわさではこれ
http://www.gsmarena.com/htc_tytn-1659.php

docomo hTc z(法人用)
http://www.docomo.biz/html/product/htcz/

正直これのほしさにDocomoに変えようと思ってた時期もあったのでいいかも。

あとはパケット定額の対象になるかどうか。

docomoの様子を見ると非対応なんだよね・・・。

これでsimつかえるなら、903Tは有事のときの専用機でw

追記:でもこれじゃAximがかわいそうだ。

V910Tが来る!

どうも~。こんばんは。

さてさて、10月でV903Tから一年になるんですが、

待ちに待ったV910Tの情報が出始めました!

↑これってずいぶん前からHSDPA機種としてちらほら話題になってたんですが。

まぁとりあえず

313 名前:白ロムさん[sage] 投稿日:2006/08/31(木) 00:02:08 ID:jxJxk+f50
910TがFCC通過

・折りたたみ
・3.2Mカメラ
・Bluetooth
・BluetoothT Stereo Headset同梱
・minSD(2GBまで対応)
・赤外線
・ツイン・スピーカー
・FOTA対応(Software Update)
・Flash対応(着Flash対応)
・S! Town対応
・S! loop対応

※画像はV910T(Vodafone版)
http://gullfoss2.fcc.gov/prod/oet/forms/blobs/retrieve.cgi?attachment_id=699006&native_or_pdf=pdf
http://gullfoss2.fcc.gov/prod/oet/forms/blobs/retrieve.cgi?attachment_id=699008&native_or_pdf=pdf
http://gullfoss2.fcc.gov/prod/oet/forms/blobs/retrieve.cgi?attachment_id=699014&native_or_pdf=pdf
取説
http://gullfoss2.fcc.gov/prod/oet/forms/blobs/retrieve.cgi?attachment_id=699013&native_or_pdf=pdf
さぁ盛り上がっていきましょう。

こんな感じらしいです。

From:http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/keitai/1141212701/l50

楽しみですね。

ただ、見てくれはあんまりすきじゃないかも・・・。

とりあえず続報とvodafone公式情報を待つ!

WinPcapではじめるネットワークプログラミング – 2 –

やってしまいました。

ついつい夢中になって気づけばこんな時間。。。

とりあえずサンプル見つつ、自分で書き換えつつ、

パケットひろうところまでは暫定的に理解。

サンプルで非推薦の古い関数が使われていたのでいろいろと置き換え。

新しい関数への置き換え作業のおかげで、だいぶ理解が深まりましたね。

ただし、今は拾うことしか出来ないので、これからIPヘッダやらなんやらの解析の実装が待ってます。

それと拾う部分をうまくスケルトン化したい。

まぁ何が一番困ったかって、

*つけんの?&つけんの?

ってポインタかよ!もっと真面目にCやっとけばよかったなぁ。みたいな。

まぁそれはそれで。VCのおかげで、&つけて型が違うといわれりゃ*にかえちゃえ。みたいな感じで。

はい。ちゃんともっかい勉強します。

それと、サンプルをアップするつもりでしたが、不覚にも眠いので、

また今度にします。

今日感じた一番大きなこと。

MS厨(VB[:ハート:])ですが、

CもたのC!!

あ、はい。寒いですかそうですか。

とりあえずCでうまくサンプルできれば、うまいことC++っぽくOOP化して、

DLL化してVBから呼び出して使う!

最後にゃCOMだよCOM。

COMにしてAccess/Excelから引っ掛けて自動レポーティングでウマー。

月別、日別、プロトコル別あて先別とかでレポートとかだしちゃったりして、

さらにウマー。

うひょひょひょ。

やりたいこと山積み。

後はパケット出す側もほしいなぁ。

というわけで寝ます。

ではでは。又の機会に。

WinPcapではじめるネットワークプログラミング

どうも~。こんにちは。

さてさて、今C++パケットキャプチャの開発を考えています。

半分は授業(C++)の課題制作なんですが。

んで、window用のライブラリwinPcapを使ってみることにします。

お約束:
以下の手順を実行した上でのいかなる損害も補償しません。
自己責任でどうぞ。

~winPcapのサンプルが動くまで~

OS:Windows XP SP2
IDE:Visual Studio.NET 2003
Language:Visual C++
Lib:winPcap 3.1

手順1:winPcapのインストール

http://www.winpcap.org/

↑のサイトから「Get WinPcap」へ進む。

今回winPcapのバージョンは資料やサンプルが豊富なので3.1を使います。

WinPcap auto-installerをダウンロードしてインストール。

これをインストールしないとwinPcapを使用したアプリは動きません。

手順2:開発キットをダウンロードする

先ほどのページから「Development」へ進み、

「WinPcap 3.1 Developer’s Pack」

をダウンロードして解凍。

手順3:Visual Studio .NET 2003 にライブラリの追加

手順2で解凍したフォルダの中のIncludeとLibフォルダの中身を

C:¥Program Files¥Microsoft Visual Studio .NET 2003¥Vc7

のInclude,Libにそれぞれコピー。

正直これはやらなくていいかも知れないですが、ここでコピーしておくと、

間違ってヘッダファイルなどを消してしまう心配がないかと思います。

(VS自体アンインストールしてしまうといみないですが・・・)

ここでコピーしておけば

#include

のように”<>“を使ってincludeできます。

手順3:サンプルのビルドと実行

では実際にビルドしてみましょう。

Visual Studio .NET 2003を起動して、

「新しいプロジェクト」
「Visual C++ プロジェクト」
「Win32」
と進み
「Win32コンソール プロジェクト」

プロジェクト名を入力してOK。

Win32アプリケーションウィザードが表示されるので

「アプリケーションの設定」

で「空のプロジェクト」にチェックを入れて完了。

出来たら、ソースファイルに「sample.c」を追加し、

下記のサンプルコードを入力してみましょう。

/*
#include “pcap.h”
↑手順2でヘッダファイルなどコピーしなかった場合
この場合はしっかりヘッダなど追加して下さい。
(こっちでは試してません。)
*/
#include

/* prototype of the packet handler */
void packet_handler(u_char *param, const struct pcap_pkthdr *header, const u_char *pkt_data);

main()
{
pcap_if_t *alldevs;
pcap_if_t *d;
int inum;
int i=0;
pcap_t *adhandle;
char errbuf[PCAP_ERRBUF_SIZE];

/* Retrieve the device list */
if(pcap_findalldevs(&alldevs, errbuf) == -1)
{
fprintf(stderr,”Error in pcap_findalldevs: %s¥n”, errbuf);
exit(1);
}

/* Print the list */
for(d=alldevs; d; d=d->next)
{
printf(“%d. %s”, ++i, d->name);
if (d->description)
printf(” (%s)¥n”, d->description);
else
printf(” (No description available)¥n”);
}

if(i==0)
{
printf(“¥nNo interfaces found! Make sure WinPcap is installed.¥n”);
return -1;
}

printf(“Enter the interface number (1-%d):”,i);
scanf(“%d”, &inum);

if(inum < 1 || inum > i)
{
printf(“¥nInterface number out of range.¥n”);
/* Free the device list */
pcap_freealldevs(alldevs);
return -1;
}

/* Jump to the selected adapter */
for(d=alldevs, i=0; i< inum-1 ;d=d->next, i++);

/* Open the device */
/* Open the adapter */
if ((adhandle= pcap_open_live(d->name, // name of the device
65536, // portion of the packet to capture.
// 65536 grants that the whole packet will be captured on all the MACs.
1, // promiscuous mode (nonzero means promiscuous)
1000, // read timeout
errbuf // error buffer
)) == NULL)
{
fprintf(stderr,”¥nUnable to open the adapter. %s is not supported by WinPcap¥n”, d->name);
/* Free the device list */
pcap_freealldevs(alldevs);
return -1;
}

printf(“¥nlistening on %s…¥n”, d->description);

/* At this point, we don’t need any more the device list. Free it */
pcap_freealldevs(alldevs);

/* start the capture */
pcap_loop(adhandle, 0, packet_handler, NULL);

pcap_close(adhandle);
return 0;
}

/* Callback function invoked by libpcap for every incoming packet */
void packet_handler(u_char *param, const struct pcap_pkthdr *header, const u_char *pkt_data)
{
struct tm *ltime;
char timestr[16];

/* convert the timestamp to readable format */
ltime=localtime(&header->ts.tv_sec);
strftime( timestr, sizeof timestr, “%H:%M:%S”, ltime);

printf(“%s,%.6d len:%d¥n”, timestr, header->ts.tv_usec, header->len);

}

入力し終わったらビルド!

おおおおおおおおおお。

うごかねーーーーーーー。

正直なやみました。

いろいろ調べたところ、wpcap.libをリンカに関連付けしないといけない模様。

というわけで、

1.メニューバーから「プロジェクト」
2.[プロジェクト名]のプロパティ
3.構成プロパティ
4.リンカ
5.入力
6.追加の依存ファイルにwpcap.libと入力。
7.OKを押して再度ビルド

これで動くと思います。

で、このプログラムは何をしてるかというと、

PCにインストールされているネットワークカードを検出し、

そのネットワークカードに流れてきたパケットを拾っているようです。

あ、そうそう。

言い忘れてました。

僕C/C++最高に苦手なんで。

一応コンソールでそれなりのものは作れますが、

やさしいCレベルなんで(^^;;

まぁこれから勉強していきたいと思います。

参考・資料にさせていただいたサイト

WinPcapを使ったプログラミング

ひげぽん OSとか作っちゃうかMona- – WinPcapを試す

そしてwinPcapの日本語ドキュメント

WinPcap Documentation

↑3.0用ですが、かなりありがたいです。
この解説資料を元にいろいろ作っていく感じになります。

参考にさせていただいたサイト様ありがとうございました。

それとスペシャルサンクス

くだすれVisual C++(超初心者用)スレのの550さん

僕と全く同じエラー出てました。

落ちてますのでキャッシュを貼らせていただきます。
こちら

vectorに作者登録!

どうも~。こんばんは。

さてさて、本題の前に新着リンクのご紹介

初級プログラマ’sBlog
日記を中心につらつらと書いていきます。

アドレス:http://fukutoshi.dnsalias.net/Mypage/ptoshiyu/Blog/

クラスの友達のブログ。

1年のときからの友達で、かなりのつわもの。

なんというか、彼には天性と努力の両方を感じます。

就職も決まったようで、これからますますがんばって欲しいと思います。

さて、タイトルの件ですが、

実は今新しいアプリを開発しています。

ちょこっと紹介させていただくと、

ソフト名:Wi-FiController

概要:無線LANを通じてPDAからPCを操作するソフトウェア。

動作環境(サーバー):Windows 2000 or Windows XP
※要.NEt Framework 1.1

動作環境(クライアント):Windows Mobile 20003 SE異常
※要.NEt CompactFramework

開発環境:Visual Studio.NET 2003

開発言語:C#

種別:フリーウェア

開発状況:αバージョン完成。

主要機能:
キーの送信
クライアントはサーバーを起動しているPCのアクティブウインドウに対して

← → ↑ ↓ PageUp PageDown Space Enterを送信できる。
マウスカーソルの操作
クライアント上のマウスパッドエリアでスタイラスを操作すると、

その動きがにあわせてPC側のカーソルが移動する。

次期バージョンへの課題次項:
マウスのうごきのエミュレーションがへぼすぎるで修正。
特殊キー(Alt+F4など)の送信のサポート。
ユーザーがいくつか好きなキーを登録して送信出来るような機能の追加。
クライアントからPCの再起動、スタンバイ。
サーバーにインストールされているアプリの起動。
サーバーで実行中のアプリの終了。
サーバーのボリュームコントロールの操作。
Alt+Tab的な機能も欲しい。

こんな感じです。

まぁ何で作ろうかと思ったかっていうと、

寝転がったままテレビチューナーのチャンネルを変えたい!

でもリモートでつなぐのは仰々しいし、テレビなんか再生しながらリモートなんかできん。

じゃ好きなように作ろう。

それだけw

ですので、実質完成しています。

今使っているmAgicTVはチャンネルの変更はPageUp,PageDownで行えますので。

まぁ、そこは人間です。欲が出ます。

じゃぁ眠くなったらテレビ消したいよね。

消したけど、また見たくなったらつける機能欲しいよね。

本気で眠くなったらPC落としたいよね。

そういえば音楽聴きちなぁ。

メディアプレーヤーを起動しよう。

ってな具合で。。。

そして最後の欲。

公開したい

ってなわけで、日曜にvectorに作者申請。

今日登録完了メールが。

よーし。今月中に公開テストバージョンという位置づけで公開だ!

もしこんな機能ほしい!という方がいらっしゃいましたら

遠慮なくコメントください。

ただし実装できるかどうかは分かりません。

※開発中の画像
label1はご愛嬌・・・・。
灰色の部分をスタイラスでつつくと、PCのマウスも動きます。
現バージョンでは若干奇妙な動きをします。

開発中の画面(エミュレータで動かしているところ)

うーん。なんかしろーとくさいフォームだなぁ。。。

まぁまだまだβ以下ですので。。。

ではでは。またの機会に。

.NETのインターフェースについて。

※以下個人的な覚書です。
情報の正当性や、妥当性は保障しかねます。

普段Interfaceと聞くと、ついついJavaで見かけるようなInterfaceを想像します。

もちろん.NETにもJavaのような使用方法もありますが、

この記事では、インターフェースを型として宣言したり、メソッドの引数にするような使用方法を個人的にまとめます。

[開発環境]:Visual Stdio.NET 2003
[開発言語]:Visual Basic.NET(VB.NET)
[実行環境]:Windows Xp SP2

□Javaのinterfaceと同等のコード
‘Subプロシージャとプロパティを持つインターフェース
Public Interface IMyIF1
Property Msg() As String
Sub ShowMsg()
End Interface

※VB.NETではインターフェースに宣言できるのは、Sub,Functionおよびプロパティのみ。

‘IMyIFを実装した、IFTestクラス
Public Class IFTest
Implements IMyIF1
Private strMsg As String

Public Property Msg() As String Implements IMyIF1.Msg
Get
Return strMsg
End Get
Set(ByVal Value As String)
Me.strMsg = Value
End Set
End Property

Public Sub ShowMsg() Implements IMyIF1.ShowMsg
MsgBox(strMsg)
End Sub
End Class

ここまでのコードを見ると、言語の違いのみでJavaと等価といえます。
ただし、VB.NETに限って言うと、それぞれのプロシージャ、プロパティの
宣言の後に”Implements~”が書かれています。

これにより、実装するクラス側ではInterfaceで宣言したものと異なった名前
をつけることが可能です。

すでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、
IDEが優秀なおかげ(?)で、Implements IMyIF1を記述した時点で、
実装コードは自動的に生成されます。

今回は僕が書き加えたのは、
・strMsgの宣言
・プロパティのGet,Setの中身。
・ShowMsgプロシージャの内容
のみです。

□インターフェースを型として宣言する。
まず、通常通りにIFTestクラスのインスタンスを生成してみます。

‘IFTestクラスのインスタンス生成
Dim IFTestObj As New IFTest

当然ながら、プロパティ「Msg」,プロシージャ「ShowMsg」を使用することができます。

次に何も考えずにIMyIF1を型として宣言してみましょう。

‘Interfaceの宣言
Dim IMyIF1Obj As IMyIF1

※InterfaceはNewすることは出来ません。

‘すると以下のように見事Interfaceのプロパティや、プロシージャにアクセスできます。
IMyIF1Obj.Msg = “test”
IMyIF1Obj.ShowMsg()

が、実行すると「オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。」

というエラーが出ます。
.NET触り始によく出したエラーですね(笑)

ここからが本題です。

上記コードでは、Interfaceのみを宣言した形になります。

ここで魔法の1行。

Dim IFTestObj As New IFTest
Dim IMyIF1Obj As IMyIF1
IMyIF1Obj = IFTestObj
IMyIF1Obj.Msg = “test”
IMyIF1Obj.ShowMsg()

あら不思議。

見事”test”とメッセージボックスが表示されましたね。

ここで僕の大好きな@ITから引用させてもらうと
@IT:連載 オブジェクト指向プログラミング超入門 最終回 オブジェクトをつなぐためのインターフェイス

インターフェイスを実装しているクラスは、そのインターフェイスの型の変数にキャストなしで代入することができます。

ふむふむ。

ここで@ITを呼んで理解できた人はすごい。

正直僕はいまだに理解してません(^^;;

本当にInterfaceを実装していればキャストせずに代入できるのか!?
ためしにもう一つInterfaceを作ってみます。

‘IFTestクラスに新たにShowMsg2を実装させるためのInterface
Public Interface IMyIF2
Sub ShowMsg2()
End Interface

実際にIFTestクラスに実装しましょう。
Public Class IFTest
Implements IMyIF1, IMyIF2
Private strMsg As String

Public Property Msg() As String Implements IMyIF1.Msg
Get
Return strMsg
End Get
Set(ByVal Value As String)
Me.strMsg = Value
End Set
End Property

Public Sub ShowMsg() Implements IMyIF1.ShowMsg
MsgBox(strMsg)
End Sub

Public Sub ShowMsg2() Implements IMyIF2.ShowMsg2
MsgBox(“ShowMsg2:” & strMsg)
End Sub
End Class

結局こんな感じになりました。

それではここから実験。

Dim IFTestObj As New IFTest
Dim IMyIF1Obj As IMyIF1
Dim IMyIF2Obj As IMyIF2

‘IMyIF1
IMyIF1Obj = IFTestObj
IMyIF1Obj.Msg = “test”
IMyIF1Obj.ShowMsg()

‘IMyIF1
IMyIF2Obj = IFTestObj
IMyIF2Obj.ShowMsg2()

どうでしょうか。
なんとなくわかっていただけたでしょうか?

正直本人すらよく分かってないものを一生懸命説明しても仕方ないんですが。。。

説明を書いている過程でひらめくかなと思った次第だったのですが、

あまりひらめきませんでしたorz

とりあえず、個人的なまとめとして、
・Javaのように使うことが出来る。
・Interfaceを実装しているクラスは、実装済みのInterfaceに代入できる。
・代入後、型として指定したInterfaceのメソッドや、プロパティを利用できる。

といったところでしょうか。

良いサンプルでなくて申しわけないのですが。

補足させていただくと、最近MSHTMLをよく触っていまして、
そこにIHTMLDocument,IHTMLDocument2,IHTMLDocument3,IHTMLDocument4,
IHTMLElement,IHTMLElement2などといったたくさんのインターフェースが
あったわけです。

この場合IHTMLDocument系のインターフェースはすべてHTMLDocumentClassというクラスが実装しています。(親クラスとでも言うんでしょうか)

それで何気なく、bodyにアクセスしたいときはIHTMLDocumentをつかうとか、
writeメソッドやwritelnメソッドを使いたいときはIHTMLElement2を使うなど、
適当にいじっていたわけです。

それで、どうも.NETというか、COM(?)のインターフェースは何か違うと感じ、
この記事にいたったわけです。

※もちろん、MSHTMLは8Mほどのファイルを再配布する必要があるので、
TypeクラスやとType.InvokeMembeなど駆使して利用していますが。。。

そのうちMSHTMLを使ったDOMHTMLでのHTML解析のサンプルも載せたいと思います。

最後に・・・

もしこの記事を読まれた方で、誤りを見つけられた方や、ご指摘のある方は、コメントの方へお願いしますm(_ _”m)ペコリ

まだまだ僕も勉強が足りてないなぁと思う今日この頃でした。

ではでは。またの機会に。

夜中に響く猫の鳴き声

夜中に、鳴く猫がいる。

窓を閉め切ってるので、こんなにはっきり聞こえるはずないんだが、

どうも人なつっこいような、どこか悲しそうに鳴いている気がする。

若干怖い。

ほら猫って化けるっていうし。。。

みゃー

みゃー

まぁなんてことはない。

Officeの猫だとさっき気づいたから。

保存するたびにドキッとしてた俺の緊張感を返せ。

やっぱりカイルにするかな。

お前クビ>ミミー

化けて復讐とか勘弁ね。。。

いきなり文書破壊とか。。。

まぁそんな感じのGW最終日でした。

数時間後には学校です。

ではでは。

またの機会に。

すばらしき妄想の世界。

どうも~。こんばんは。

今日は久々にXMLをいじりました。

そいでもって、いつものごとく会社の帰りにいろいろ妄想してたんですが。

画期的なXMLの処理エンジンを作りたい!

たとえばこんなXMLがあります。

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8">
<memberlist>
<member no="1">
<name>山中 聡</name>
<age>35</age>
<address>[email protected]</address>
<birth>1986/05/25/</birth>
</member>
</memberlist>

皆さんはぱっと見何のデータだと思いますか?

どうやら個人情報っぽいってのがわかりますよね。

ところが同じ情報を表そうとすると、

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8">
<会員名簿>
<山中聡 番号="1">
<年齢>35</年齢>
<連絡先>[email protected]</連絡先>
<誕生日>昭和61年5月25日</誕生日>
</山中聡>
</会員名簿>

とも表せますよね。(正直こんなつくりのXMLは実用性ないけど)

人間にはこの違いを吸収して同じデータとして扱うことが出来るじゃないですか。

つまり何がいいたいかというと、この違いをパーサーレベルで吸収できないなか。

ということです。

はい。

無理です。

正直、僕のXMLの技術が未熟なせいもあり、

構造の変化でプログラムをやたらいじるのがどうも違和感を感じているんですね。

主にDOMを使ってるんですが、

いつものやり方上の方のXMLから名前を取って出力してみます。

(とりあえずPHPで書きます。)

$nodeslist = get_element_by_tagname(“name”);

foreach ($nodeslist as $node){
echo $node->get_content();
]

とまぁこんな感じなんですが。

下の方のXMLから名前を抜き出そうとすると、今度は名前がノード名に

なっているので、ぜんぜん違う方法を取る必要が出てきます。

おまけにこれだとタグ名が変わったり、取り出したいデータが増えるたびに

ソースを改変する必要がありますよね。

もちろん、あらかじめ必要なタグ名を配列に入れておいて、その配列

をループさせながら取得するとい方法もありますが。

それもめんどくさいし、どうせ、こっちでXMLの構造把握しとかないと

使えないわけじゃないですか。
(当たり前っちゃあたりまえですが)

つまり、日付がきたら概ね誕生日とか、入会日とかw

男、女、men,women,male,femaleなら性別。

みたいなXMLの形態素解析?みたいなことをやって、

勝手にいい感じのデータ構造(配列や、ハッシュテーブル)に変えてくれないかな~。

たとえばどちらのXMLを解析させても

$result[“No”] = 1
$result[“名前”] = “山中聡”
$result[“年齢”] = 35
$result[“誕生日”] = “1986/05/25/”

見たいなとっても使いやすいデータになって出せないかな?

とか思ったわけです。

人間だったら可能じゃないですか?

まぁ。実際実現して利用価値があるか?と言われるとありませんし、XMLのノードの親子関係や、兄弟関係などの表現の仕方もあるでしょうし、
実現は厳しいかな?

とりあえず、どんなデータが来ても理解してくれるってのが出来たらおもしろいかな~と。

そしたらコンピュータが大きく人間側に近づけるんじゃないかな?

という妄想です。

妄想ほど、楽しいものはないし、人間特有ではないでしょうか?

自分で言うのも変ですが、こういう妄想を繰り返していくうちに、

不意に新しいアイデアや、既存の問題へのブレークスルーにつながるのでは?

と思った今日この頃でした。

しょーもない上にわかりにくくてすみませんm(_ _”m)ペコリ

ではでは。またの機会に。

人生終わった件について。

まず、始に。。。

完全に人生オワタ\(^O^)/

いやぁ。

自己採点しましたが、まるっとすっかりはっきりくっきり落ちました。

一応乗せておくと、

午前:54/80
(ぎりぎりボーダー以下)

午後:18/30
オワタ\(^o^)/

やられた。

午前はきわめてベーシックな問題でしたね。

基本的な勉強がかけてた模様。

午後に関しては、

問5が、振るわなかった。

Javaに関してはまぁまぁでしたが、やはりもう少し取れないとだめですね。

まぁ明日があるさ!

配点の具合によっては受かるさ。

まぁ99.99999…%落ちたけどねw

そんな感じで傷心中の今日この頃でした。

切り替えて明日から、会社と学校がんばろー!

ではでは。またの機会に。

国家試験まで後少し!

どうも。

こんんばんは。

さてさて。

いよいよ今週日曜日に基本情報技術者試験を控えてるわけなんですが。

んんんんんんんん。

5回目?

俺の飽くなき精神に乾杯と同時に、進歩しない自分を激励!

次こそは!

もう今回落ちたら一生受かる気がしません。

はい。

今度落ちたら、必死でソフ開勉強します(笑)

みてろよ!

そしてまたきたぐちにおごらせるのだ!

読んだらお前の負け<きたぐち まぁ実際
基本情報>>>>>>>>>>超えられない壁>>>>>>>>>>俺>シスアド>J検定2級

お前には~♪超えられない~♪壁がある~♪
そして俺にも~♪超えられない~♪壁がある~♪

↑懐かしい歌を口ずさんだ今日この頃。

とやかく言う前にがんばってみます。

そして夢の第一歩へ!

 ― 飽くなき精神 ―
  ― ロータリースピリッツ ―