ども。こんばんは。
気づいたらrouting-instance間で通信ができなくなってました。
結論から言うと同一ゾーン間を許可するポリシーがありませんでした。
※ltインターフェース宛の通信が同一ゾーン通信となる。
そもそもなんでもともとできてかは今となっては不明。
で、今回はそれよりもデバッグ方法。
基本的にはtraceoptionsで。
今回は、security flowにtraceoptionを設定。
量が多すぎるのでpakcet-filterを設定して対応。
まぁこれで同一ゾーンのポリシーのルックアップでこけてdenyされてるってのが一目瞭然。
やっと付き合い方がわかってきた・・・かも。
ではでは。またの機会に。