ども。こんばんは。
メインのCentOS上のSquidがいい加減古いのでバージョンアップ。
なんとまぁ、ソースからコンパイルしていることをすっかり失念していた。
さすが6年も前に作ったサーバだなー。いろんなことを忘れている・・・。
ということで久々にコンパイル。2.7→3.4へ。
おー。エラー画面が格好いいな。最近のSquidは。
設定は1からやり直し。squid.confが大幅にスッキリしてて驚き。
細かい設定はsquid.conf.documentedを見ればいいのね。なるほど。
と言ってもポート番号とかForwarded-forを消すとか、
HTTP_VIAを消すとかいつもどおりの感じ。
あとはsquidclamavとの連携設定を追加。
動くもんですね。
ついでに副回線用のDebianもバージョンアップ。
こっちは、パッケージのソースを7用に変更してapt-getてな感じで。
まぁそこまで詰まることもなく。
たまにはこういうのもいいですね。
ではでは。またの機会に。