携帯電話というツール

どうも~。こんばんは。

またまた寒くなってきましたね。

皆さん体調はいかがですか?

そういう僕は昨日ダウンしてしまいました・・・。

さてさて、今日の夜、父からメールが来てまして

「寒くなりそう?風邪は引いてないか?( ̄ー+ ̄)ニヤリッ」

とのこと。

どうやら顔文字を覚えたらしい・・・。

使い方が微妙ですが・・・。

おそらく妹の入れ知恵と見て間違いないでしょう。

今や携帯電話の加入愛数は9000万台といわれているようで、

なんと単純計算で日本人の3/4が持っていることになります。

確かに、身内を見ても、祖父や、小さな子供を除くとほとんどが持っています。

携帯も便利なもので、遠くにいようが、隣の部屋だろうが、瞬時に

連絡を取ることが出来たり、最新のニュースや天気予報を見たり。

用途はさまざまです。

僕は実家を出るまで、携帯は持ったことが無かったので(不要だと思っていた)

いざ使うと、非常に便利だな~。と思います。

その反面、架空請求や、出会い系サイトの問題。

携帯の保持率と、青少年の非行の件数への懸念など、いろいろな問題を

抱えているのも事実です。

個人的な意見では、国民みんなが持っててもいいと思うんです。

ただ、せっかく技術者が切磋琢磨して作り上げた技術ですし、

ユーザーも進歩してほしいなと思います。

相変わらず電車の中で通話したり、公共の場で着信音がなったりと

いまだにユーザーの進歩が見られないのも少し悲しいですね。

そういう僕も、ついつい電車の中でメールを打ったり、ニュースを読んだり

してしまいがちなんですが・・・。

ひと昔前のDoCoMoのCM

「マナーを携帯しましょう。」(高橋英樹)

すごくいい言葉だと思います。

せっかくのIT産業の賜物ですから、皆さんで少しずつ気配りして

よりよく使っていきましょう。

ではでは。またの機会に。

「携帯電話というツール」への2件のフィードバック

  1. そうそうモノは使いようで価値が変わりますよね!
    電車で会話してるやつはダメですよね。
    電車でマック食べるオレっちもダメポw

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