現実の壁。

いろんな、アニメ、マンガ等で、コンピュータやネットワークの描写がある。

そりゃ、むかしは漠然とすげーーーーーーーーーー。

っておもってたけど、今になって見れば、

どんなプロトコルなんだろ?とか、どっかではfopenしてるだろwwwwwww

とか、妙にしょうもないことばっかり考えてしまう。

攻殻の”有線”も意外とUSBだったりしてねw

AIが止まらないなんて、アセンブラだぜ?w

赤松健が連載続けてたら今頃.NETとかJavaとかでてくんのか?w

フィフティはC#で書いた。

とかなんちゅー夢のない・・・。

頭文字Dの世界でいうならシューマッハがF2005で秋名に乗り込むような違和感だね。

Cやアセンブラ、ひいてはマシン語だからこその魅力みたいなのがあのマンガにはあったと思う。

—-余談—-
久々に
「AIが止まらない!研究所」を覗いて見た。

懐かしかった。。。。

うちのパソコンにも雷落ちないかなと思ってた高校時代。
(AI止まのリアル世代ではないですよ)
——–

少しずつではあるが、いろいろな知識を手に入れる事で、

ある種妄想の幅は広がったけど、今まで感じてた「不思議さ」とか、「うらやましさ」

みたいな感覚が欠如し始めてるきもするよね。

なんだか、日進月歩って言う割には、新しい技術が出るたび、憧れとか、夢から

一歩はなれるような気がする。

確実に近づいてるはずなのに、遠ざかってるような感じかな。

でも、攻殻の光学迷彩はそろそろ出来るとか。

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000878&__r=1

これって一昔ネットに出回ったやつだよね?

あれにもかなり驚いたけど、あれからいまだに開発しつづけてたんだね。

ぜひ完成させてください!

やっぱりエンジニアって楽しい!

「現実の壁。」への2件のフィードバック

  1. >JUDOさん
    透明マントすか。

    確かに、前者はコンピュータ処理で透明に見せてるだけらしいですね。

    ところで、「透明マント」なんて実用化されるんでしょうかね。

    実現はできそうですが。。。。

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