てことで、方言日記。
まぁ正直方言なんてわすれたがやけど(笑)
方言言うたちいろいろあって、慣用的につこちょる方言とか、
語尾につけるがとか。
よーけあるけんど、
まぁ俺らからしたら、「が」がおおい。
どこ行くが?
どこいちきたが?
何するが?
どうしたが?
行くが?
行かんが?
それがどうしたが?
んー。がいに「が」ばっかり(笑)
「がいに」
と言えば、関西でいうとこの「めっさ」とか「めっちゃ」とか「むっちゃ」になるがやけど。
ほじゃけんいうたち、もうながいこと方言もしゃべっとらんけん、忘れたわ(笑)
あと、理解しにくいのが、「こわい」。
がいぃーにこーわやー。
(訳:あーもむっちゃしんどい)
こうめにあう。
(訳:しんどいめにあう)
おらもこーなっちきた。
(訳:俺、もうしんどなってきた)
んー。
こいな使い方しーよったがやろうか(笑)
もう、すっかり関西弁になじんでしまいましたね。
ただ、ついつい親や、親類との電話口には方言がうっかりでてしまう・・・・。
「ほじゃけん、そげいうちょるがに」
はい。おそらく周りには通じません。
言葉も不思議ですね。
たまには方言もつかって田舎の雰囲気でも思い出して見てください。
ほじゃまたそのうちかくけん。
ぼっきんこ
舌が回ってないですね~。