気の迷いで携帯変えてきました。
機種変というか、買い増しですが。
Softbank 911SH
¥29400なり。
もちろんハピボ継続で。
春まで待てばね。
912SHとかでるのにね。
とりあえずいろいろいじって見ます。
我が家でワンセグがはいるか!?
気の迷いで携帯変えてきました。
機種変というか、買い増しですが。
Softbank 911SH
¥29400なり。
もちろんハピボ継続で。
春まで待てばね。
912SHとかでるのにね。
とりあえずいろいろいじって見ます。
我が家でワンセグがはいるか!?
とりあえず、
今日決めた。
2006年12月20日までに
MCP(MCAD)の取得を目指す!
受験予定科目
70-306
Developing and Implementing Windows-based Applications with Microsoft Visual Basic .NET and Microsoft Visual Studio .NET
70-310
Developing XML Web Services and Server Components with Microsoft Visual Basic .NET and the Microsoft .NET Framework
あと一科目はまだ未定。
それと、Sun Java 認定資格
こいつの
をいただく!
さぁ本気だ本気だ。
いろんな、アニメ、マンガ等で、コンピュータやネットワークの描写がある。
そりゃ、むかしは漠然とすげーーーーーーーーーー。
っておもってたけど、今になって見れば、
どんなプロトコルなんだろ?とか、どっかではfopenしてるだろwwwwwww
とか、妙にしょうもないことばっかり考えてしまう。
攻殻の”有線”も意外とUSBだったりしてねw
AIが止まらないなんて、アセンブラだぜ?w
赤松健が連載続けてたら今頃.NETとかJavaとかでてくんのか?w
フィフティはC#で書いた。
とかなんちゅー夢のない・・・。
頭文字Dの世界でいうならシューマッハがF2005で秋名に乗り込むような違和感だね。
Cやアセンブラ、ひいてはマシン語だからこその魅力みたいなのがあのマンガにはあったと思う。
—-余談—-
久々に
「AIが止まらない!研究所」を覗いて見た。
懐かしかった。。。。
うちのパソコンにも雷落ちないかなと思ってた高校時代。
(AI止まのリアル世代ではないですよ)
——–
少しずつではあるが、いろいろな知識を手に入れる事で、
ある種妄想の幅は広がったけど、今まで感じてた「不思議さ」とか、「うらやましさ」
みたいな感覚が欠如し始めてるきもするよね。
なんだか、日進月歩って言う割には、新しい技術が出るたび、憧れとか、夢から
一歩はなれるような気がする。
確実に近づいてるはずなのに、遠ざかってるような感じかな。
でも、攻殻の光学迷彩はそろそろ出来るとか。
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000878&__r=1
これって一昔ネットに出回ったやつだよね?
あれにもかなり驚いたけど、あれからいまだに開発しつづけてたんだね。
ぜひ完成させてください!
やっぱりエンジニアって楽しい!
久々のLinuxネタです。
Apacheいまだインストールならず(笑)
とりあえず、個人的 Linux メモ – 4 -でネットワークをいじって以来、
外部へつながらない状態。
■ネットワークの再起動
service network restart
※suseでは、「/etc/init.d/network restart」ではできない。
うーん。DHCPにするとうまく行くんだけど、
staticにすると
connect: Network is unreachable
↑のエラーが・・・。
LAN内ではpingも通るんだけどなぁ。
ネームサーバーか?とおも思って、
etc/resolv.confも見たけど、きちんと設定出来てる。
DHCPにする事でどっかのファイルかきかえてんのかな~。
あああああああああああああああ!
あほだ。ゲートウェイ設定してねーよ。
当然DHCPならデフォルトゲートウェイの情報もとってくるもんなぁ。
と言う事でためしに
route add default dg 192.168.0.1 dev eth0
おお。いけたいけた。でもこれってなんだか再起動すると元に戻るような気がする。
と言う事で、デフォルトゲートウェイの設定方法を探し回ってみたものの・・・。
おなじみ結局YaSTのお世話に。
またしても悔しさが残る結果(笑)
とうとう変わりましたね。
携帯の方のトップページも、ホームページ自体も変わった模様。
新ホームページは・・・・
まぁとりあえず、Smart Phoneって項目があるので、
これから充実するのかな?
X01HTいまだに悩みます。
910Tがどうも形がしっくりこない・・・。
X01HTがスパボ縛りで30000円~35000円なら揺らぎますね。
まぁそんな感じです。
とりあえず、歯梨変わりますが、eMbedded VC++が大変不調です。
だれか何とかしてください。
Apacheは半ばあきらめ中。
その前にいろいろやっておく。
■IPをDHCPから固定に変更する。
「/etc/sysconfig/network」/内の
ifcfg-eth-id-00:MACアドレス
を編集する。
複数ある場合は、実際にネットワークにつながっているネットワークカードのファイルを開く。
・変更
BOOTPROTO=’dhcp’
↓
BOOTPROTO=’none’
あとはIPなどを設定する。
■Apacheのインストールの続き
結局
gawk -f /usr/local/src/httpd-2.2.3/build/make_exports.awk `cat export_files` > exports.c
ここで止まるまま解決策が見えず。
http://www.damapon.org/blog/index.php?itemid=40
↑こういうエラーがあるということは分かったがそれ以前・・・。
awkが悪いのか何が悪いのかさっぱり。
と言う事で本格的にrpmでのインストールを試みる。
・rpmコマンド
[詳細を表示しながらインストール]
rpm -ivh パッケージ名
以下の依存関係に問題ありとのこと
/usr/share/magic.mime は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
apr >= 1.2.0 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
apr-util >= 1.2.0 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
libapr-1.so.0 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
libaprutil-1.so.0 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
libcrypto.so.4 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
libexpat.so.0 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
liblber-2.2.so.7 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
libldap-2.2.so.7 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
libpq.so.3 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
libssl.so.4 は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
openldap は httpd-2.2.3-1.i386 に必要とされています
いろいろ探しているとどうも「libtool」と「autoconf」と言うものがあるらしい。
そしてインストールにはそれが必要らしい。
とりあえずApacheのインストールを一時中断する。
■autoconfのインストール
ftp://ftp.ring.gr.jp/pub/GNU/autoconf/
↑このへんからいただいてくる。
ダウンロード(現段階でautoconf-2.60.tar.gzが最新の模様)
あとは例によってconfigureとmake
congigureでエラー発生。
GNU M4 1.4 is required
このM4というのはautoconfの実現に必要な物でかなり高機能なマクロ言語らしい。
(中毒を起こすくらいすごいらしい。)
ダウンロードは、先ほどautoconfをダウンロードしたサイトの一つ上のディレクトリ「m4」の中にある。
とりあえず現時点最新版の「m4-1.4.6.tar.gz」をいただいてきた。
こいつをまたまた例によってインストールする。
よしよし。うまく言ったぽい。
戻ってautoconfを再びconfigure。
configure 成功
make 成功
make install 成功
■libtoolのインストール
これも先ほどのサイトのから。(一つ上のlibtoolディレクトリ)
libtool-1.5.8.tar.gzをいただく。
例によってconfigureとmake、make install
■Apacheのインストールの続き その2
いやん!
何にもかわんないじゃん!
えええええええええええ。
いけねw
yastでインストールしたんじゃなかったw
はい。再起動。
rpm -ivh httpd-2.2.3-1.i386.rpm
ちょwwwwwwwっおまwwww
ねーよwwwwwwwww
インスコできねーよw
エラー内容同じだよwwwwww
仕方が無いので上から順番に探してインストール
・apr
aprってのはApache Portable Runtimeで一種のフレームワークっぽいものみたい。
公式ページ:http://apr.apache.org/
今度は
ftp.kaist.ac.kr/pub/Apache/
↑このへんからいただく。
とりあえず
apr-1.2.7.tar.gz
apr-util-1.2.7.tar.gz
をいただいてきた。
aprのインストール成功
apr-utilのcofigureを実行すると
configure: error: APR could not be located. Please use the –with-apr option.
はいはい
sh configure –with-apr=/usr/local/apr/
これでよーござんすか?
よーござんすw
apr-utilインストール成功
ここで一度Apacheのconfigureを実行して見る。
なんかね。
俺ね、今はまだ良くわかんないけどたぶん、
何か壮大な勘違いか間違いをしてると思うんだ。
あああああああああ。
もしかして、rpmで依存関係云々言われたら足りないものをrpmで入れないとだめなのか!?
ためしに「apr-util-1.2.7-1.i386.rpm」を落としてきてインストールしたら・・・
やっぱり・・・・。
よくよく考えればそうだよね。
という訳で
「apr-util-1.2.7-1.i386.rpm」もいただいてきた。
が、ここでまた依存関係のエラー。
libexpat.so.0 は apr-util-1.2.7-1.i386 に必要とされています
liblber-2.2.so.7 は apr-util-1.2.7-1.i386 に必要とされています
libldap-2.2.so.7 は apr-util-1.2.7-1.i386 に必要とされています
libpq.so.3 は apr-util-1.2.7-1.i386 に必要とされています
ふむ。いくつかApacheともかぶってる(当たり前)のでまた一つずつ探す。
・libexpat
expatってのはXMLパーサーらしい。
ライブラリなのでコンパイルしてlibフォルダに・・・・・
いやrpmでインストールしよう。
rpmパッケージがなかなかみつかんないなぁ。
だめもとで
http://jaist.dl.sourceforge.net/sourceforge/expat/expat-2.0.0.tar.gz
↑こいつをいただいてきて、コンパイル、make。
再起動してみる。
rpm -qa|grep xp
expat-2.0.0-11
あれ?入ってる。あ、もともと入ってたぽい。先に確認しろよ。
けど、こういう場合どうなるんだろ。
なんか正直rpmで入れたのと、ソースコンパイルしたのがごっちゃになって
沸け分かんなくなってきた。
とりあえず今日はここまで。
明日またrpmパッケージ探そう(CDの中にありそうだけどw)
やっぱりちゃんとrpmとかの仕組みを理解せずに使ってるのが問題だね。
いろいろ勉強しないと。
悪戦苦闘の日々は続く。
先日までで
・openSuSE 10.1のインストール
・openSSHのインストール
が完了。
■ Apacheのインストール。
・FTPダウンロード
ftp://ftp.apache.jp/pub/net/apache/dist/httpd/
上記アドレスからApacheのソースをダウンロード。
今まではwindows版の1.3系を使用してきたが、今回は2.2.3にする。
・ファイルの移動コマンド
mv -b 移動するファイル名 移動先ディレクトリ
-bオプションは、移動先に同名のファイルがあった場合バックあぷするオプション。
・ダウンロードしたhttpd-2.2.3.tar.gzを解凍
gunzip httpd-2.2.3.tar.gz
・Tarコマンドで復元
tar xvf httpd-2.2.3.tar.gz
x:展開 v:展開の様子を表示 f:ファイルを展開
・httpd-2.2.3というディレクトリが出来るので移動する。
・configureを実行
sh configure
※シェルなので”.”とかでも実行できるけど、嫌いなのでshと明示的に書く。
が、問題発生コンパイラが無いとの事。
「no acceptable C compiler found in $PATH」
どうもSuSE二はgccが入ってないくさい。
どうする?どうする俺?
YaSTで入れました。
うわー。だめじゃん俺。
だいたいYaSTが便利すぎる。まぁそれはおいといて。
結局まだ一回もrpm使ってインストールした事ないや。
まぁPHPはrpmでいれよう。
ということで再び
sh configure
今度はうまくいった模様。
・make実行
make
あらら。
なんか
gawk -f build/make_exports.awk
↑この辺で躓くw
これ調べとこう。
続きは明日で。
linux一般・キーマップと言語の変更
yastで出来た。
・インストール済みパッケージを探す
rpm -qa | grep 検索条件
・インストール済みパッケージの確認
rpm -ql パッケージ名
・sshdの起動
sh /etc/rc.d/sshd start
・現在実行中のプロセスを表示(スナップショット)
ps aux | grep 検索条件
・特定のポートをオープンしているプロセスを調べる
lsof -i:ポート番号
・windowsで言うとこのipconfig
ifconfig
・実行中のプロセスをリアルタイムに表示(タスクマネージャぽいもの)
top
・suseにはrc.localはない。その代わり「/etc/init.d/boot.local」を使う
・viの使い方
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/vi-user-usage.html#toc3
ファイアウォール関連
・suseはsusefirewallの関係からiptablesが他とは違う。
参考:http://www.aconus.com/~oyaji/suse/iptables_suse.htm
iptablesがサービスじゃなかったり。
だから再起動の仕方が分からなかった(泣)
・iptables解説(RHなど用。構文などは同じ)
http://www10.plala.or.jp/keomin/miscell/iptables01.htm
・iptablesと同等の設定を
「/etc/sysconfig/SuSEfirewall2」にて行う。
参考:http://sukoburu.no-ip.com/index.php?e=11
今回SSH用に22番ポートを開放したかったので、
「/etc/sysconfig/SuSEfirewall2」内の
FW_CUSTOMRULES=
をコメントアウトし上の行の
FW_CUSTOMRULES=”/etc/sysconfig/scripts/SuSEfirewall2-custom”
とする。
「/etc/sysconfig/scripts/SuSEfirewall2-custom」をviで開き
サンプルを見つつ
fw_custom_after_antispoofing()関数内に
iptables -A INPUT -p tcp –dport 22 -j ACCEPT
と追記。(ちゃんと使用するネットワークカードや、厳密なIPとか書いたほうが良さゲかな?)
保存したら
SuSEfirewall2を実行して再起動する。
エラーがあったら直す。
ポートスキャンしたらちゃんと22番空いてたヾ(*・∀・)ノシ゚.:。+゚ ヤッタァ
SSH設定
・設定を見たところrootでログインできるようなので
PermitRootLogin no
と書き換え。
それと下記二行もいじる。
PasswordAuthentication yes
PermitEmptyPasswords no
これでrootではログインできないようになるし、パスワード無しでのログインも不可になる。
とりあえず切り替え機地獄から脱出。
ひとまずこれからはSSHで作業する事になりそう。
ついでなのでPocket PCからもつないで見る。
PocketPuTTYを使用。
無事ログインできた。なんか楽しいw
が、半角スペースや一部記号が入力できない模様。
詳細は調査中。
因みにデスクトップは Utf-8 TeraTerm Pro
備忘録
IPがDCHPから取得するようになってるので、固定する。
ルーターは22番あけて無いので外からは入れない。
なんだかSSHだと日本語版になるみたい。yastもwこれも調べることw
なるべくYaSTなしでがんばろう。